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森見登美彦の小説のうち

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ID非公開さん

2019/3/2017:40:28

森見登美彦の小説のうち

話の舞台が京都である小説はなんですか。

閲覧数:
10
回答数:
1

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ベストアンサーに選ばれた回答

ty1********さん

2019/3/2020:55:31

作品の殆どが京都を舞台にしています。

太陽の塔
四畳半神話体系
四畳半王国見聞録
夜は短し歩けよ乙女
きつねのはなし
有頂天家族
宵山万華鏡
聖なる怠け者の冒険
夜行

これらは、京都を舞台にして書かれています。
京都が全く出てこないのは
ペンギンハイウェイくらいかと思います。

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質問した人からのコメント

2019/3/21 18:30:22

詳しく教えてくださり大変助かりました。ありがとうございます。

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