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新雪や整地されてない上級者コースに行くとき、リシュコードはつけたほうがいいと...

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ID非公開さん

2019/3/2712:21:50

新雪や整地されてない上級者コースに行くとき、リシュコードはつけたほうがいいと思いますか?たまに転びます

現在一級所持してます

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ait********さん

2019/3/2712:56:52

スキー場のコース、ゲレンデで滑ってる限りは
いらないと思って付けてません。
新雪に埋もれて見付からないとか、
仮になくなっても歩いて降りれるかなと。

けれどツアーコースやヘリスキーとか、
板がなくなると山を降りられなさそうな時は
付けてます。

級とかは持ってません。

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ベストアンサー以外の回答

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yos********さん

2019/3/2823:33:49

リーシュのメリットは
・板がスキーヤーから離れない、紛失のリスクがない。

デメリットは
・転倒時に自分にいたが当たる場合がある。
・転倒時に木などに絡まることがある。

最も大事なのは、安全です。
ゲレンデの場合は、板をなくしても無事に帰れる可能性が高いので、リーシュは不要と思います。

バックカントリーの場合は、板をなくすと、遭難する可能性が高まります。
一方、気に絡まって転倒すると、そのまま抜け出せなくなるリスクがあります。
よって、オープンバーンでは使用、狭めのツリーランでは使用しない。
というのが良いのかなぁと最近思っています。

hoh********さん

2019/3/2723:23:41

山に行くならともかく、ゲレンデ内だけで滑っているときにリーシュコードはちょっとダサい感じもするので、私は使っていませんが。
昔、山スキーで使っていたものは、普通に転倒しても外れないけれど、雪崩など無理な力がかかった時はリーシュコードが外れるような仕組みになっていました。
カナダのヘリスキーガイドとかは、他の方のご回答にあるように、ブーツあるいはビンディングに取り付けるトレーサー(板が外れると目印になる長いひもが出てくる)をつけていましたが、人体とスキー板を直接結ぶようなリーシュコードは使っていませんでした。
スキー板を無くすリスクよりも、雪崩等にスキーが外れない状態で巻き込まれた結果の方が重要視されていたからのようです。

何も無くてゲレンデ内の深雪コースで板を無くしたという話も時々聞きますので、何らかの目印になるようなものをつけていくのは間違いではないと思います。

the********さん

2019/3/2719:52:57

リーシュコードは雪崩のときに危険なので、スキートレーサーをお薦めします。モンベルの製品です。スキーが外れたときに長い赤い紐が出てくるもので目印になります。スキーが新雪に埋まっても目印になります。毎回付けるのは面倒ですが、助かったこともあります。

oku********さん

2019/3/2719:13:12

スキーのリーシュコードは危険です、転んだときにスキーが木とかに挟まりそれで足が急激に引っ張られたり脱臼したり、スキーを自分に引き寄せたりするので危険です。バックカントリー用のビンディングでもブレーキが着いたものが多くあります。ただ軽量化や、氷などブレーキが効かない場所など利点はあります。ただ、スピードをバンバン出すゲレンデは危険です。

den********さん

2019/3/2719:04:59

30分探したことのある身としては、あった方が良いかなぁ。
買っとくかなぁ。
でも、腰ほどの新雪って滅多にないんだけどねぇ。
北海道なら買うけどなぁ。

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