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歯磨き粉のフッ素は非常に体に良くないと聞きました。歯磨き粉のシュミテクトとか...

rug********さん

2019/3/3107:53:33

歯磨き粉のフッ素は非常に体に良くないと聞きました。歯磨き粉のシュミテクトとかも使わない方がいいですか?

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coo********さん

2019/3/3108:21:32

>歯磨き粉のフッ素は非常に体に良くないと聞きました。

非常に良くないものが売ってると思いますか?
賢い消費者になって下さい。

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tak********さん

2019/3/3113:54:12

フッ素がよくないと聞いてます?
歯磨きの入っているフッ素がいけないということですか?
フッ素ということであるなら、確かに高濃度の摂取はフッ素中毒になります。
歯磨剤のフッ素は、薬事法で規定量が決められているので
常識の範囲で用いれば安全だと思いますが

zoo********さん

2019/3/3110:59:08

何にしても摂取しすぎると毒。
水道水に含まれる塩素だって高濃度だと良くないけど微量なら殺菌効果の有用性のが高いと判断されて使われてるわけです。

砂糖だって塩だって摂りすぎは毒。
でも適量なら大丈夫。
それと同じことです。

2019/3/3108:54:36

ライオン歯科研究所より

フッ素は効果的の意見

フッ素(F)は私たちの身近な自然界にある元素のひとつで、お茶や魚介類など多くの食品に含まれています。

フッ素はむし歯予防に欠かせないだけでなく、丈夫な歯や骨をつくるために大切な役割を果たしています。

むし歯予防の3つの作用

再石灰化の促進
歯から溶け出したカルシウムやリンの再沈着を促進します。

歯質強化
歯の質を強くして、酸に溶けにくい歯にします。

細菌の酸産生抑制
歯ブラシで落としきれなかったプラーク(歯垢)中に潜んでいるむし歯原因菌の働きを弱め、酸が作られるのを抑えます。


虫歯予防といえば、「フッ素が有効である」と聞いたことがあるでしょう。子供の虫歯予防のためのフッ素塗布を町の歯医者さんも推奨していますし、たいていの歯磨き粉にもフッ素は入っています。いまやフッ素は虫歯予防に効果的だというのは常識になりつつあります。

そして、これまで長年にわたり世界中で、虫歯予防のためにフッ素を水道水に添加しようという運動が推進されてきたのをご存じですか。

そのため、現在、世界で約60カ国、4億5千万人ほどの人々がこのフッ素を添加した水道水を常飲しています。

世界保健機構( WHO )や、すでに導入している各国の歯科医師学会などは、「フッ素は虫歯予防に有効であり、適量であれば人体への深刻な被害などは一切ない」とする強い立場をとって、今後、さらに広い地域や国々で、水道水へのフッ素添加を大規模に展開していこうとしています。


そもそも、フッ素が虫歯予防になるという話は、どこからきたのでしょう。

それは、1901年アメリカ・コロラド州の小さな町をある歯科医師が訪れ たとから始まります。
その歯科医師は、その地区の住民の歯に茶色の斑点が多く出ていることに気づきました。また、それと同時に、住民の歯には虫歯が少ないことを発見します。

原因を調べると、その地域の水源には高濃度のフッ素が含まれていることが判明しました。

その後、研究が進み、歯に茶色の斑点を発生させない程度に低濃度のフッ素を使用すれば、虫歯予防になるという研究が進み、歯科医療と水道事業において使用されることになったのです。




しかし、その一方で「フッ素は非常に人体に有害であり、水道水に添加することは許されない」とする反対派の団体や歯科医師・科学者がいます。
いったい、どちらが本当のことを言っているのでしょうか。


反対意見

フッ素は現在虫歯予防に良いという観点かまら、歯磨き粉に添加されたり、歯科院で塗布したりして、広く使われています。

ライオンのHPによれば、「フッ素は歯の表面を酸に溶けにくい性質に改良します。

乳歯や生えたての歯は軟らかいので、フッ素配合ハミガキを使い、歯質強化につとめましょう。」となっております。


「効果がないと言う研究発表」

明海大学の筧 光夫先生の研究

「はじめに、顕微ラマン装置を用いてフッ素処理した歯と合成アパタイト結晶にフロール化が本当に生じているか否かについて分析結果を報告する。

結果は処理時間にかかわらずメディアを通じて宣伝されているような結晶構造中におけるフッ素イオンの置換は認められずフロール化は起こっていない。

当時は、結晶構造の変化を直接分析できる高性能な装置は無く、試料中におけるフッ素量増加の分析結果を基に推測したにすぎなかったが、フッ素処理することでより難溶性のフロールアパタイトが形成されるとして多くの研究者に受け入れられて、今日に至っている。

さらに、顕微ラマン分析装置の出現にもかかわらず、現在予防歯科で行われている処理方法で作成した試料のラマンデータの分析報告が見当たらない。

むしろ、論文に記載されている試料の処理過程は、歯科で行われている虫歯予防処理とはるかにかけ維れ、非現実的である。・・・」


外国におけるフッ素の有害性を訴える意見

エドワード・バーネイが「虫歯予防にフッ素」というキャッチフレーズで水道水へのフッ化物添加キャンペーンをテレビ・ラジオ・ポスターなどを用いて全米で大々的に展開しました。

そして、「フッ素は安全なもの、体に良いもの」というイメージが一般社会に定着したのです。


神経毒学者のフィリス・マレニクス博士は、自身が開発したコンピューターによる新しい神経画像解析システムで、様々な環境汚染物質の微量投与による大脳への影響を研究している第一線の科学者でした。

あるとき、歯科業界で使用される様々な物質の毒性の解析を依頼され、フッ素もその中に入っていましたが、彼女は当初、「フッ素は子供達にも使用されているほど安全な物質だからやるだけ時間の無駄。私は、やらないわ。」と拒絶していました。

しかし、指示通りに検査してみると驚くべき結果が出たのです。

なんと安全とされる適量のフッ素を投与しただけで神経細胞から、他の神経毒が引き起こすような多動性障害、記憶障害、知能障害の典型的な画像パターンが観測されたのです。

これを彼女が学会で発表すると、ある人物が言いました。「君は自分が何を言っているのかわかっているのかね。われわれが子供達のIQ(知能指数)を下げているとでもいうのか。」

それに対して彼女は科学者として、「ええ、基本的にはそうです」と答えました。
その後、即座に彼女は研究所を解雇され、その研究自体も研究資金が絶たれ、打ち切られたのです。


このように賛否両論があり素人にはどこに真実があるのか良くわからない。

yu9********さん

2019/3/3108:07:55

フッ素は単体では非常に危険であることは間違いないが、その化合物に虫歯予防の効果があることには間違いない。
毒をもって毒を制するという話。
あと、
テフロン加工もフッ素使っているから使えなくなるね。

そういうことを言い出せば「塩素」も同じこと。塩素もかなり危険。戦争で初めて使われた毒ガスだし。
塩化ナトリウムも危険かという話になる。取り過ぎはヤバいけど。

yoi********さん

2019/3/3107:57:10

君の年齢によって対応が異なる。下手なやめ方をすると歯に水玉模様が一生残る。

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