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中島版「砂の器」は途中まで見ました。舞台が現代に移っているけど、例の戸籍再生...

mid********さん

2019/3/3116:21:40

中島版「砂の器」は途中まで見ました。舞台が現代に移っているけど、例の戸籍再生はどうするんだ?

ってのが疑問です。まあ録画しているんでコンプリートすればいいだけですが、それも面倒なので、( ^ω^)・・・手っ取り早く教えてください。


昔はちょっとメンがヘラってたので、清張の作品が好きで良く見てました。冷静になって考えると、「点と線」と「ゼロの焦点」は名作だけど、あとは、( ^ω^)・・・別に繰り返しのドラマ化に耐えるようなクオリティはないでしょ!?

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any********さん

2019/3/3116:49:36

今回のストーリーでは
本浦秀夫は、和賀英良が亡くなったことでこの人物になりすまし
音楽家として活動出来たようです。

もちろんそれは父親である和賀氏の采配で勧められたようでした。
(実の息子の遺体は埋められた様子)

因みに。
メンがヘラってなくても清張フアンで大丈夫です。(^^)

  • 質問者

    mid********さん

    2019/4/107:53:44

    回答ありがとうございます!「東野とか宮部とか横山とかの方が精緻で読み応えがある。清張は書かれたころは良かったかもしれんが、現代の視点から見ると粗製乱造すぎ」って誰かさんが言っていたけど、冷静に考えたらそうだよね。当時の私は頭が ちと狂

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nyw********さん

2019/3/3116:48:03

ネタバレしますが。和賀本人の父にはきちんと息子がいました。ピアノがうまいアメリカ生まれの子供です。その子が戻ってきて事故死か何かで死にます。そこで和賀(父)は葬式を出す、役所に届け出るということをしませんでした。そんな中やってきたのが本浦秀夫で歳が近いことから和賀英良として生きることになるそんな展開でした。
無茶というか少々乱暴な気がしますが、現代なのだからもう少し手がないのかとも思いましたが。その点では中居版に軍配を上げたいと。

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