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スキー中級です。 コブ斜面で、ズルズルドンを脱却して次のステップへ進む方法...

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ID非公開さん

2019/4/910:33:50

スキー中級です。

コブ斜面で、ズルズルドンを脱却して次のステップへ進む方法をお教えください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

shi********さん

2019/4/1208:44:10

おなじくコブ中級です
自己申告はいいかげんですから初心者かも
一番減速できることができれば それがツルツルのアイスバーンでできるか
春の重たい板の回しこみにくい雪ではどうか さまざまの数の経験は必要だと
コブのズドン下まで行かなくても減速できれば 前のこぶの裏の途中で次のターンに入れます。この時トップは下げてテールを上げないともっこりに引っかかりますし、減速できません 真ん中のラインの次の目標かと
案外汎用性は高いでしょうか
ただ内側に積もっている時はこれが使いにくく
代わりに外側のバンク が使えるケースもあり
心折れず 形状への慣れも練習だと思います
今度はそのパターンも練習してみては如何 あとピッチの速いやつ
整地で早い動きを練習しても効果あり 腰を回さない練習にもなるし

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tsu********さん

編集あり2019/4/1302:41:50

コブに当てる角度を浅くする(テール寄りか真ん中で当ててたのをトップよりから当てる)のと、板の回し方をゆっくりにする。
それができれば溝じゃなくてコブの肩を通すといいよ

kam********さん

2019/4/1201:07:08

次は、ズルドンズルドンと早くして行きます。

rei********さん

2019/4/1101:17:20

コブのサイドをスキーの板のトップ部分が通り過ぎテール部分がサイドに当たったら、速ざに板を切り返す、ヒントは板のテール部分がコブに当たった事をきっかけにターンをする、コブのrに合わせてカービングする事です、

切り返し(ターン)をしたら、速ざにトップを落とし込みカービングで次のコブのサイドに向かいます、

これでホールラインに直線的になると思います。

トップの落とし込みは、トップの落とし込みをしつつ荷重をして行きます、コブの溝(底)では荷重を強く、溝で荷重を強くすればするほどスピードは落ち直線的なラインでもスピードを有る程コントロール出来ます、足は伸びた状態で、出来るだけ高い状態にする事ですね、ここで低い姿勢だと押し付けられた滑りになってしまいます、それと次に来るコブのサイドを乗り越えるのが難しくなります、

コブのサイドにテール部分が当たったらそのコブに合わせて荷重を徐々に抜き、コブのサイドトップ(サイドの一番高い部分)では完全に抜重ですが、スピードを出す場合はコブに合わせて膝を引くマイナス荷重をするとスピードは上がります、また大きなコブが来た場合にマイナス荷重で弾かれ無いようにする事も出来ます、

後はヒールキックとかズラシでオーバースピードにならないようにする又はオーバースピードを無くす事です、

後は腰のローテーションはしない、ストックワークは手首でふらないコンパクトにつく、肘は身体の後ろに行かない様にする、これは大事です。

hon********さん

2019/4/1011:35:35

中級ってどれぐらいかわかりません。いわゆるスキークラブ内の検定で、コブも滑れないのに1級をとり、上級と思い込んでいる皆さんも多い中、敢えて中級と称される人は、その辺わかっている方かと思うからです。
さて、本題ですが、ズルトンはどれぐらい出来るのでしょうか?正しいポジショニング崩さず、骨盤入れ換えがキチンとできて、25度位の斜面でも問題なし。少しスピードも上げて降りられる。まず、それを実現すべきかと思います。それができたら、一旦整地斜面でベンディング小回りを仕上げる練習をしてください。即ち、体は腰の高さニュートラル、フォールラインに正対、斜め前横滑り(削り)から、膝を曲げて(お尻落とさず)足下の雪を押し潰す位のピボット的ターン(切り替え時は、谷膝を斜め前に外旋させターン始動)、腿を起こしながら両スキーで雪面削る感じで腰の高さニュートラルに戻す、山側の手も前に。の連続です。これが、細かく滑らかにできるようになったら、ズルトンが易しそうなコブで実践します。ズルトンと違うのは、板は迎え角浅くし、横にしないで斜めにズラし(雪面を削る)てコブの出口に向け、板がコブの壁に当たる(トンの)前に、ベンディングターンをすることです。馴れてきたらズラシの調整(幅、圧力、方向)を変えて、速度変化の少ない、安定した滑りを目指します。ズラシも少なくスピードあがったら完成です。
バンクターンはストレッチ系ですから、整地で外足荷重を心がけて小回りの練習を行い、溝が掘れていない山の大きな連続コブで、山の上方にスキーのトップを乗り上げさせテールも同じ軌道を通るように、外足荷重も心がけてターンします。腰回らない、くの字忘れないでください。脚も密脚バラさない。上達してきたら少しずつコブの溝に近づけて滑ります。
最後にコブの出口手前、山の下部にトップを向け板をたわませてカービングで回す、直線的な方法もありますが、スピード出るし、脚が持たないので私はできません。原理は簡単なのですが怖くて。

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jij********さん

2019/4/914:09:42

ズルズルドンは、凸部で板を真横になるようにクルッと回しますが、それをユックリにしてコブの腹でターンしながら下りるようにすればよいです。ターンしながらテールで腹の雪を削るようにします。注意しないといけないのは、テールで削ることを意識すると後傾になりやすいことです。テールで削るのであっても重心は前にあるようにします。あとはズルズルドンとそれほど変わることはありません。横滑りの代りにスキッドターンするということです。

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