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田舎に住んでいる者です

hik********さん

2019/4/1208:56:10

田舎に住んでいる者です

最近田んぼに草が生えそのままにしてある所が増えてきています
田舎の親とかは草刈りをしなければというが
私は地球温暖化を少しでも防げるのではないか
わざわざ緑を刈るなんて
正直めんどくさいとも思います
皆さんはどう思いますか?

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kak********さん

2019/4/1210:11:52

隣家がある場合は、虫や枯草の始末でご近所から苦情。
また、隣接している田んぼ畑が稼働地であった場合、草を目隠しに狐、イノシシ、テン、アナグマなどが侵入して荒らす原因になる。

最後に「耕作放棄地の管理義務」があります。放置すると指導です

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nik********さん

2019/4/1223:01:05

温暖化を防ぐためには今から全人類が、原始時代に戻れば徐々に数十年かかって
可能でしょう。
温暖化反対の人たちは車を使わず、テレビを見ない、電気を一切 使わない

火を使わない、すべて人力

機械や重機を使用せず手作業で できますか。

飛行機、戦闘機、船、戦車なども温暖化の原因。
火山が噴火したら、これも今までの苦労が帳消しになります。

田んぼの草刈りも、しても しなくても温暖化に対しては何の影響もありません。
草刈をする意味は害虫防除、周辺の水田に迷惑がかかるのと中山間直接支払制度
という国からの補助が出るので維持管理をしていないとお金がもらえません。

この制度は緊急時(輸入ストップとか戦争で)すぐにコメが生産できるようにするための制度です。
コメの自給率が下がってきている現在は40%なのであとは輸入です。

そもそも空気は海のプランクトンが生産を大多数していることが判明しました。
海の温度が上昇している今、プランクトンも死滅しているのです。

南極の氷河の下は16個の活火山が活発化して外と内から溶解しています。
グリーンランドも南極もシベリアのメタンも10年前の予測をはるかに
現在は凌駕し、2060年頃は海面上昇は3mからになっています。

温暖化反対の人は、進んで電気、車は使わないようにしましょう
でないと無責任です。

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hiy********さん

2019/4/1210:47:27

植物はCO2ニュートラルですから、ライフサイクル全体でみると、田んぼに草を生やしたままにしても、木を植えても大気中のCO2を減らさないし、木を燃やしても大気中のCO2を増やしません。

光合成によるCO2の吸収と、呼吸、分解、燃焼によるCO2の放出は同じ大きさです。
田んぼに草を生やしたままにしても地球温暖化を防げません。

面倒くさいでしょうが、地域の美観を維持し、イノシシ、シカなどの害獣を増やさないために、放棄田の草は刈るべきです。
荒らしていると、周囲の人に悪く言われます。

そもそもCO2は温暖化の原因ではありませんから、パリ協定に従ってCO2の排出を減らしても、温暖化を防ぐ効果は全くありません。

1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期による温暖化は自然現象で、2000年頃に終わりました。

太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。
同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。

http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html

活発な太陽活動→太陽風速度の増加→地磁気の増加→大気圏に入る宇宙線の減少→スベンスマルク効果でできる雲の減少→地表に届く日射が増加→温暖化

太陽活動の現代極大期は2000年頃に終わり、現在、普通の太陽活動に戻っています。

2030年頃に太陽活動が200年ぶりに大きく低下するため、15年遅れで2045年頃には1850年以前のような小氷期に入って1~2度寒冷化する見込みです。
2100年の気温は1870年頃と同じ位になります。

http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/25674006.html
太陽活動による200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で気温は変動

CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。
1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。

このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。
いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。

CO2の400ppmの赤外線吸収スペクトルと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほぼ同一ですから、これらの結果も当然のことです。

CO2が増えても赤外線の吸収が変わらなければ、CO2濃度上昇による温室効果の増大も温暖化もありえません。

温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。

しかしCO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。
15μm付近の地球放射の宇宙への透過率はゼロですから、その波長ではCO2による温室効果が100%で、放射冷却していません。
従ってCO2濃度が高くなってもさらに多くの赤外線を吸収することはできず温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A...
大気通過後の放射スペクトル

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93
大気の窓

CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。

http://www.asahi-net.or.jp/~rk7j-kndu/kenkyu/ke03.html
図3.5 大気放射のスペクトル

CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、上向きの地球放射の線と下向きの大気放射の線が一致しています。この波長では100%熱赤外線を通していないし、CO2が吸収した熱赤外線の全部が、周囲の空気を暖めることなく、再放射により大気放射として地表に戻っています。
CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、放射の収支がゼロで、正味の放射は起きていませんから、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加、温室効果の増大、温暖化はいずれも物理的に不可能です。

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chi********さん

2019/4/1209:13:08

”” 私は地球温暖化を少しでも防げるのではないか ”” →

田んぼの雑草?が、地球温暖化を減らす?のは、ほとんど無関係でしょう?まあああ見栄え良く無いから綺麗にしましょう!的な、『発想』でいいのでしょう?手が回らないとホウっぽり放しに成ってくる。でしょう?

def********さん

2019/4/1208:57:21

地球温暖化なんて持ち出さなくてもよいのでは?

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