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(2)では解答の矢印のように確認し矛盾を導くのに対し(3)では確認しないのは何...

jvw********さん

2019/4/1323:00:54

(2)では解答の矢印のように確認し矛盾を導くのに対し(3)では確認しないのは何故ですか?

あと、そもそも両辺を微分したものは元の式とと同値にはならないのでしょうか?

両辺,とと同値,矛盾,矢印,解答,F1,情報

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zat********さん

2019/4/1819:43:54

(2)はf1(x)とfφ(x)が全く分かっていないので、fφ(0)=0と仮定して計算してみます。
すると矛盾が発生するので、fφ(0)≠0と分かりました。
情報が増えたのでこれを元に論理展開していきます。
つまり、矛盾を導きたいのではなくて情報を増やしたいのです。

なお、(3)は(2)を使用することによって情報を増やせるので敢えて矛盾を導いて情報を増やす必要は有りません。
なお、(2)の結果を使用しないのなら(2)の方法を再度行う必要が有ります。

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