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南京事件について、日本政府の公式見解として認めている。ということでしょうか。 ...

aru********さん

2019/4/1323:15:37

南京事件について、日本政府の公式見解として認めている。ということでしょうか。
これは事実なのではないでしょうか。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/qa/

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ベストアンサーに選ばれた回答

rtj********さん

2019/4/1409:14:56

政府が認めていれば「事実」という考え方は
ただの権威主義です。

ついこの間のイラク戦争の政府見解は
「イラクには大量破壊兵器があるから
サマワに自衛隊を派遣する」ものでした。
戦争は終わり、あのアメリカでさえも
『イラクには大量破壊兵器はなかった』と
公式に発表しているにもかかわらず、
日本は「ないのに、自衛隊を派遣してしまった」
の発表はおろか、アメリカのような検証すらしていない国です。

  • 質問者

    aru********さん

    2019/4/1419:54:38

    ありがとうございます。ただ、政府がそう認めてしまったら、世界中の人はそれは事実としか判断しようがないとおもうのです。外務省のHPに書いてあることは違うといっても日本国民の代表としての外務省がそれを書いたら、それ以上議論できないと思うのですが、

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xyz********さん

2019/4/1722:53:15

>これが政府の公式見解であれば、やはりこれは事実でしょうか。

虐殺派が毎度出してくるマンネリネタですが、これは「南京事件」を認めたものでないことは国会の答弁でわかります。

▼第189回国会 文教科学委員会 第1号(平成27年12月11日金曜日)
質問者
日本共産党参議院議員 田村智子

政府参考人
外務省アジア大洋州局長 石兼公博

質問者 田村智子
「犠牲者数については諸説あるが、南京大虐殺はあったかと聞かれれば否定できない、つまりはあったというのが政府の立場であるというふうに確認をいたします。」


政府参考人 石兼公博

「この日中歴史共同研究報告書に収められた論文は学術研究の結果として執筆者個人の責任に基づき作成されたものでございまして、政府として個々の論文の具体的記述についてコメントはしないとの立場でございます。」

共産党の「政府は南京大虐殺を認めているのか?」という主旨の質問に対して

政府は「コメントしない」としています。


これは当然のことです。

日本国憲法の23条学問に「自由は、これを保障する。」とある。

これは「学問的活動において外部からの介入や干渉を受けない自由」ですから、虐殺があったかなかったかというような歴史学の分野について政府が干渉して特定の説を認めるのは「憲法違反」ですから、絶対にできないのです。


ですから政府が「南京大虐殺」を認めたというのは「デマ」ですね。

日本は法治国家ですからね。

hor********さん

2019/4/1618:02:18

政府が公式見解として認めているということは、日本国の対外的な公式見解です。

これを否定するのは、日本の国際的信用を棄損することになります。

com********さん

2019/4/1617:57:49

日本の公式見解は外務省がHPに出しています。

・日本政府としては、日本軍の南京入城(1937年)後、非戦闘員の殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています。しかしながら、被害者の具体的な人数については諸説あり、政府としてどれが正しい数かを認定することは困難であると考えています。

歴史研究者の間に統一見解がありません。

elg********さん

2019/4/1617:16:34

日本は事件の事実を認め、東京裁判の判決を受け入れています。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

bri********さん

2019/4/1419:30:25

aru********さん

他のご質問にも同様の回答を記載しておりますが、念のため

日本は敗戦したため、外務省をはじめ日本政府も、メディアも、学者も皆、戦勝国に忖度(そんたく)する論調や教育がずっと続いています

だからといって、即ちそれが史実ということではありません





昭和12年、日本が行った南京攻略のことであれば、
「戦闘」であって、虐殺ではありません

※日本が、何故、南京攻略を行ったのかは、回答の一番最後でご説明します

→ 国際法は、国家間の紛争解決の手段として「戦争」を認めており、
兵士間の「戦闘行為」は、合法です

ですから
「戦闘員同士による戦闘行為」は、虐殺に該当しません
(虐殺とは言いません)

南京では、便衣兵(べんいへい)といって、兵士が一般市民の平服に着替えて伏兵行為を行うゲリラが数多く出現しています
→ 国際法は、「便衣兵(べんいへい)」行為を禁じています

日本側が、怪しい便衣兵、卑劣な脱走兵などを駆逐する事は「当然の正当防衛」です

日本のメディア、学者ですら、国際法や当時の事情を深く理解せずに、いい加減な言動をまき散らす人が大勢います

「虐殺」の定義そのものも、見直す必要もあるでしょう





↓ 否定の根拠(理由)は以下の通り ↓

(一つ目)
・リアルタイムの被害者名簿が一名も無い
後付けでなら、いくらでも(偽装の)死亡者名簿は工作できます
いわゆる中国は「大嘘」を言う国です
(日本の東京大空襲、長崎、広島の原爆被害者などは、リアルタイムでの被害者名簿がきちんと存在する)

・目撃者がいない
(情報のすべてが「誰かに聞いた」「誰かが言っていた」「誰かが書いていた」という「伝聞」によるもののみ)

→ 昭和12年12月は、欧米からも大勢のメディアが南京入りしている、にもかかわらず、目撃者もなく、当時のリアルタイムの報道は一切無い

(二つ目)
南京居住区を管理していたラーベ委員長から
日本軍宛に「日本軍は民間人に砲撃を与えなかった」と公式文書が送られている

公式文書
http://kk-nanking.main.jp/mondai/rabe.html

(三つ目)
南京虐殺の真犯人である「国民党の蒋介石」は
日本が南京に近づいていることを知り、南京市街を焼き払い、自軍の兵士を置き去りにして(逃亡しようとする兵は背後から射殺して)、「幹部らだけが敵前逃亡」した

(四つ目)
蒋介石自身が、晩年、
「日本による南京大虐殺などありはしない、
松井大将はえん罪である」
と語っている

(五つ目)
虐殺記念館を設立(出資)したのは
日本の左翼(旧社会党の田邊誠)である

(六つ目)
朝日新聞に捏造の記事を連載した本多勝一の正体は
在日韓国人(本名・崔泰英)であり、捏造記事を書いたことも本人が認めている

(七つ目)
捏造本を執筆したアイリス・チャンの著作は
基本情報に誤りが多すぎたため、出版社が呆れて「再版を見送った」

(八つ目)
証拠としてよく出される画像検証がすべて終わっている
驚くことに、それらの全ての画像が、後世につくられた映画からの引用、合成、ヤラセ、捏造と判明済

(九つ目)
当時、蒋介石と内戦状態にあった「共産党の毛沢東」は
「日本は包囲をしても、殲滅をしない」と言っている
毛沢東は存命中に、日本による南京大虐殺を言及したことは一度も無い

(最後に)
日本政府は、チャイナとの外交摩擦を避けることを最優先し、史実が虚構とわかっていても、積極的に詳らかにしようとはしないでしょう

日本の有志がチャイナの国家最高責任者に対して、
公開質問状で、問い合わせをしていますが、
両者ともいまだ回答はありません

温家宝国務総理閣下への公開質問状
https://goo.gl/1Ug8s3

胡錦濤国家主席閣下への公開質問
http://www.sdh-fact.com/CL02_3/19_S1.pdf

毛沢東は「日本軍の侵攻に感謝」です
(毛沢東は、生涯にただの一度も、日本に対し、南京大虐殺を言及したことは一切無い)
https://www.shinchosha.co.jp/book/610642/





チャイナが主張する30万人という数字は、日本が被害を被った東京大空襲、長崎と広島の原爆の被害者数の全部を足しても、なお足りない膨大な数で、論理的に破綻しています(あり得ない)
(国連は2万すら認めていない)

昭和12年、大日本帝國が「南京攻略」を行った当時、日本だけでなく、欧米からも多数のメディアが南京入りしています

欧米メディアのキーマンらは、蒋介石(国民党)の顧問です、ラーベも蒋介石寄りの立場にあります(今日で言うところの利益供与の関係)

しかし、リアルタイムで(捏造)日本による大虐殺を報じたメディアは、ただの一つもありません

物証もありません

肯定派がよく出してくる画像や映像を全て検証が終わっています
それらはすべて後世の創作映画、別の事件(日本側が被害者である通州事件など)や、ヤラセ、捏造であることが判明済です

(虐殺の)証拠として通用する写真は一枚もありません





「大日本帝国が南京攻略を行った理由(昭和12年)」

昭和12年、蒋介石らは上海などの租界(そかい=合法的な外国人居住地)で、頻繁に無差別テロを起こし、多くの在留邦人が犠牲に遭い、常時、生命の危機に瀕しています

事態を重く見た日本政府は、当時の蒋介石ら(国民党)が首都と定め、占拠する南京から、蒋介石ら(国民党)を排除する目的で、南京攻略を行います

蒋介石ら(国民党)は、南京に日本が接近していることを知り、南京市街を焼き払い、略奪強奪など悪行の限りを尽くし、国民党幹部らだけで、重慶へ敵前逃亡します

(揚子江(長江)では、日本軍が南京に到着するよりも前に、多くの死体が揚がっているのが発見されています、殺戮の真犯人は蒋介石ら(国民党)であることが判明しています)

その一方で、日本は、南京攻略の事前に、空からビラをまき、
居住者には避難を、
敵将には降伏を、
敵兵には投降勧告を促しています

aru********さん

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