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本当に怖い(ぐろい)ホラーやミステリーの小説って絶対に映画やドラマにならないで...

str********さん

2019/4/1508:35:47

本当に怖い(ぐろい)ホラーやミステリーの小説って絶対に映画やドラマにならないですよね?

だとしたら本当に面白いものが見たければ結局は原作を見るしかないってことになりませんか?

補足だから日本の映画やドラマって本当に面白いと思えるものがないのですよね?

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fuk********さん

2019/4/1510:07:26

横溝正史や松本清張作品は、実写化により爆発的な人気になった。特に松本清張作品の内、鬼畜や疑惑は短編に過ぎない作品が監督の味付けで大いに幅が広がった希有な例だと思います。
最近で言えば、容疑者Xの献身は原作派と映画派にわかれるぐらいですから、ことミステリーに関してだけ言えば必ずしも原作が上であると言えない。
ホラーは厳しい。やはり決められた時間内で小説の恐怖をそのまま演出するのが困難。だから音であったりわかりやすい出方に頼りがちになってしまう。心理的恐怖が映像だと表現しにくいのでしょう。
日本人作家のグロは度が過ぎ。映像化しようにも映像化したら映倫から発禁がでます。平山夢明の実写化だけでも奇蹟ですよ。
なので、ミステリーはまだ期待の余地はあるが、ホラーに関してはあまり期待はできない。面白いホラーが見たい読みたいなら、オリジナルか原作がおススメ。

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umj********さん

2019/4/1615:13:28

イヤイヤ、『さまよう刃』は、なかなか見応えがありましたよ!

dek********さん

2019/4/1510:45:22

「怖い」と「グロい」は意味が違います。
また、巧みな表現の文章を読んで想像することの怖さと、想像を超えるすごい映像や演出を見て感じる怖さも、また別のものです。

小説が好きな人は前者が好きでしょうし、原作ファンは原作が一番と思うものです。その反面、数で言えば映像に興味を持つ人の方が多いです。

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