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東京大学 入学式 上野教授の 祝辞が ネットを 駆け巡っていますが、 新年度の今、...

ghw********さん

2019/4/1514:20:00

東京大学 入学式 上野教授の 祝辞が ネットを 駆け巡っていますが、
新年度の今、 合格者と不合格者、昇格昇給者と現状者、など
人生の 別れ道にある時期が、世間の 関心に火をつけたと思いませんか

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ベストアンサーに選ばれた回答

tac********さん

2019/4/1517:46:10

さらっと聞くと耳障りのいい言葉で共感できる部分もありますが、本来の意味を考えると人間として醜い部分があると感じるからでしょう。

自分が学長になれなかったのは女性だったからだとか、(日本の)最高学府の東大は選ばれたものが入るところという特別な意識が見えてきます。

女性で得な部分もあるはずなのにマイナスな部分だけを取り上げて、悲劇のヒロインを演じているように感じました。

直接的に言わないところは、さすがに頭がいいと感心はしますがね。

質問した人からのコメント

2019/4/15 18:11:27

おっしゃるとうり、
責任ある 立場に立った女性もたくさんいたが、ことごとく、男社会にすり寄ってきた
テレビ朝日 女性部長は女性部下に対する 財務事務次官セクハラをもみ消し、
都議会、女性議員への自民党議員のセクハラヤジを時の女性自民党都議会幹事長はヤジ議員を擁護した、、、、、などなど
やはり最後は 女は逃げる

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