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初めて質問させていただきます。 去年末に赤信号停車中に追突事故に遭い、過失割...

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ID非公開さん

2019/4/1522:04:22

初めて質問させていただきます。
去年末に赤信号停車中に追突事故に遭い、過失割合は相手10で私は0です。
むちうちになり通院し、通院は終わり示談交渉に入りました。
痛みや通院の為家事が

間に合わず外食やお総菜に頼ることが多かったので、増額の交渉をしたところ頑張って上司に頼み込みましたと言われ少額アップの提示でした。
慰謝料は自賠責基準、休業補償は仕事を休んで無いので0円、正直家族も多く食事による支出が凄くかかったので納得いきません。
細かく言うと洗濯も週末コインランドリーで主人に手伝ってもらってまとめて済ますようにしたり、通院の為保育園のお迎えに間に合わず延長を頼んだり事故のせいでの支出が多いのに、満足いく額の提示が無く不満です。
弁護士特約に加入しておらず、弁護士を頼む事はまだ考えていません。
通院費およそ30万、慰謝料およそ45万、どうにか家事従事者としての休業損害半分くらいは貰えないでしょうか?
外食やお総菜、延長保育代などの領収書をとっておかなかった事を悔やんでます。
もし増額になった場合、増額分は保険会社の手出しになるのでしょうか?
増額分も自賠責に請求できる物なんでしょうか?

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wac********さん

2019/4/1608:29:01

おケガは大丈夫ですか?お気持ちが良くわかります!

『休業損害』は家事従事者として通院した実数で1日5700円は認められるはずですよ。慰謝料は通院日数や通院期間で決まります。本来は交通事故に精通した弁護士さんにお願いしたいところですが、任意保険の弁護士特約が付いていないと言うことなので『交通事故紛争処理センター』に相談した方が良いと思われます。全国主要都市に支部や相談室があります。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/4/1619:07:34

    ご心配までありがとうございます。
    むちうちは日によってまだ痛みやダルさありますが我慢できる範囲です。
    給与所得者なので家事従事者にはなりえないそうです。
    交通事故紛争処理センターをお教え頂きありがとうございます。
    少し調べてみます。

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owa********さん

2019/4/1708:48:01

慰謝料の額に不服があるなら、交通事故紛争処理センターに依頼したら弁護士費用は無料でやってもらえるよ。

ter********さん

2019/4/1606:37:16

>外食やお総菜、延長保育代などの領収書をとっておかなかった事を悔やんでます。
取っておいても悔やまれたと思いますよ。
自賠責で収まる怪我ですから、大方妥当なはすだと思いますよ。

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bea********さん

2019/4/1603:01:07

家事従事者として、5700円くらい、もらえるのでは?

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han********さん

リクエストマッチ

2019/4/1523:10:50

☆ 民法711条では、直接被害者自身以外の間接損害については、入院付き添い費用・遺族に対する補償等以外の間接損害を認めていません。
*その代わりに慰謝料が支払われるのだから、その範囲内でガマンしなさいというのが民法です。

しかし
大阪地判29.01.31判決
あなた同様の過失割合0被害者が加害者に損害賠償請求を求めた事案です。
判決、原告の症状について,「上記事故態様及び車両の損傷状況,治療経過によれば,原告は,本件事故により頸椎捻挫の傷害を負ったものと認められる。」とし,同症状に関する治療のうち,事故と因果関係のあるものを,事故日である平成25年1月7日以降平成25年6月29日までと認定した。
休業損害については,「原告は,本件事故当時,同居し就労している内縁の夫のために家事に従事していたと認められるところ,本件事故により同家事労働に一定の支障が生じたということができる。
受傷の内容程度及び通院状況に鑑み,本件事故発生日から上記(1)で認定した症状固定日までの183日間,50%労働能力を喪失したものとして,平成25年の女子年齢別平均賃金日額7839円を基礎に算出した上記金額を本件事故と相当因果関係のある休業損害と認める。」とし,割合的な認定方法を採用し,7839円×183日×0.5=71万7268円の休業損害を認めました。

☆したがってあなたにも休業損害を請求する事ば可能です。

*計算方法
主婦の休業日数について、判例では「受傷のため、家事労働に従事できなかった期間につき認められる」(最高裁判所昭和50年7月8日判決)とされています。
具体的には入院していた日数や通院の実日数が基本となります。

☆完治までに通院した日数に最低5.700円(上限19.000円)の請求をしましょう。
保険会社が難色を示す場合は、上記の判例を示してください。

○通院費およそ30万、慰謝料およそ45万。
*自賠責保険の120万円を超えない場合、保険会社の財布は痛みません(自賠責保険は政府のお金)

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kor********さん

2019/4/1522:59:13

その慰謝料45万で十分賄えると思うが?

不労所得に甘えず、金が欲しけりゃその分他で稼いで下さい。

見苦しいです。

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