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ポルシェがターボエンジンでルマン等の過酷な耐久レースに挑戦し始めた頃のターボ...

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ID非公開さん

2019/4/1711:26:12

ポルシェがターボエンジンでルマン等の過酷な耐久レースに挑戦し始めた頃のターボチャージャーは今あちこちで走ってるターボエンジンのように
すぐエンジンを切っても焼き付かないターボチャー

ジャーだったのでしょうか?

ピットインで給油の時はレギュレーションでエンジンオフが義務の筈なので昔のターボだとどうかと思ってしまい。。

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d_c********さん

2019/4/1713:10:19

レーシングポルシェのターボは917Kが途中からターボ搭載されたけど、エンジンは空冷で当時のKKKならメタルタイプと思われるのでオイル切れたらトラブルと思います。
レーシングスピードで走行していたら、ピットインする前にクールダウンでペース落としたとしても、ターボは真っ赤っ赤でしょうね。

これは想像でしかないけど、当然ながらポルシェも想定していると思うしテストもしているでしょう。
今も昔もその手のレーシングエンジンはドライサンプなので、オイルタンクからエンジンやターボに流れるオイルポンプは電気式です。
エンジンは止まっていてもオイルポンプが動いていればオイルが途切れることはありません。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/4/1807:07:53

    なるほど!
    その手がありましたね
    オイルポンプだけ別回路で動き続けるならばメタルの焼付きも回避出来ますね

    市販のBMW2002ターボなんか大変だったって話本で読んだ覚えあります
    ありがとうございました

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質問した人からのコメント

2019/4/18 07:09:55

疑問解消!ありがとうございました

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you********さん

2019/4/1712:36:57

古いターボでもすぐにエンジンを切っても焼き付かないと思います。もし、そのぐらいで焼き付くなら市販車でもターボタイマーの様なものが標準装備されていたはずです。
本当の所はわかりませんが、ターボタイマーが流行り出した頃は、すぐにエンジンを切ったら負担がかかるよっていう、ある意味都市伝説みたいな、普通に考えたら、回転の止まったものでも油膜はあるんですから即座に焼き付くはずは無いと思うんですが、それが長期に渡ると違うかもというお守りではないでしょうか?
レースなんて良いオイルを使いますし、言い方は悪いけど、24時間全開で走れたらそれで良いんですから、市販車とは考え方も、物のつくりも次元が違います。

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