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聖書に次のようなことは書いてありますか?

kqg********さん

2019/4/1822:42:31

聖書に次のようなことは書いてありますか?

神様が(天から)見てますよ。
天の神様から見られてますよ。
人はだませても神様は絶対にだませません。ばれてますよ。
嘘は絶対にばれる。
あなたがお金を払わなかったということは神様は知っています。いずれ何らかの形であなたはその代償を支払うことになるでしょう。

宜しくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

n_a********さん

編集あり2019/4/2106:59:47

聖書箇所が思い出せませんが…
「主は御座から離れ、私たちを見ておられる」と記されてます。
「公義と公正を行う事は私、主を知る事ではないか?」
「正しいマス、正しいエパを使う事…」
「人は見ためを見るが、主は心を見られる…」

他にも、不正に関しては多く記されてます。

  • 質問者

    kqg********さん

    2019/4/2022:02:35

    回答ありがとうございます!
    勉強になりました。
    手元の聖書で確認してみます。

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iko********さん

2019/4/2021:51:14

「主は天から見渡し/
人の子らをひとりひとり御覧になり
御座を置かれた所から/
地に住むすべての人に目を留められる。
人の心をすべて造られた主は/
彼らの業をことごとく見分けられる。」
詩編33編13ー15節

「陰府も滅びの国も主の御前にある。
人の子らの心はなおのこと。」
箴言 15章11節

「人間が見るようには見ない。
人は目に映ることを見るが、
主は心によって見る。」
サムエル記上 16章 7節

「盗みを働いていた者は、今からは盗んではいけません。むしろ、労苦して自分の手で正当な収入を得、困っている人々に分け与えるようにしなさい。 」
エフェソの信徒への手紙 4章 28節

「あなたたちは盗んではならない。
うそをついてはならない。
互いに欺いてはならない。」
レビ記 19章 11節

「欺き取ったパンはうまいが/
後になって口は砂利で満たされる。」
箴言 20章 17節

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bre********さん

2019/4/1913:20:12

使徒5:1~11
ところが、アナニヤという人は、妻のサッピラとともにその持ち物を売り、妻も承知のうえで、その代金の一部を残しておき、ある部分を持って来て、使徒たちの足もとに置いた。
そこで、ペテロがこう言った。「アナニヤ。どうしてあなたはサタンに心を奪われ、聖霊を欺いて、地所の代金の一部を自分のために残しておいたのか。それはもともとあなたのものであり、売ってからもあなたの自由になったのではないか。なぜこのようなことをたくらんだのか。あなたは人を欺いたのではなく、神を欺いたのだ。」
アナニヤはこのことばを聞くと、倒れて息が絶えた。そして、これを聞いたすべての人に、非常な恐れが生じた。青年たちは立って、彼を包み、運び出して葬った。
三時間ほどたって、彼の妻はこの出来事を知らずに入って来た。ペテロは彼女にこう言った。「あなたがたは地所をこの値段で売ったのですか。私に言いなさい。」彼女は「はい。その値段です」と言った。
そこで、ペテロは彼女に言った。「どうしてあなたがたは心を合わせて、主の御霊を試みたのですか。見なさい、あなたの夫を葬った者たちが、戸口に来ていて、あなたをも運び出します。」
すると彼女は、たちまちペテロの足もとに倒れ、息が絶えた。入って来た青年たちは、彼女が死んだのを見て、運び出し、夫のそばに葬った。そして、教会全体と、このことを聞いたすべての人たちとに、非常な恐れが生じた。

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chi********さん

2019/4/1908:57:31

そのような内容の箇所はいくつかありますが、質問文読んでパッと思い浮かんだのは、ヤコブ書5章のはじめの方です。確認してみてください。

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h0q********さん

2019/4/1823:34:14

ルカ福音 16:1~9
「ある金持ちに一人の管理人がいた。
この男が主人の財産を無駄遣いしていると、
告げ口をする者があった。
そこで、主人は彼を呼びつけて言った。
『お前について聞いていることがあるが、どうなのか。
会計の報告を出しなさい。もう管理を任せておくわけにはいかない。』
管理人は考えた。『どうしようか。主人はわたしから管理の仕事を
取り上げようとしている。土を掘る力もないし、
物乞いをするのも恥ずかしい。そうだ。こうしよう。
管理の仕事をやめさせられても、
自分を家に迎えてくれるような者たちを作ればいいのだ。』
そこで、管理人は主人に借りのある者を一人一人呼んで、
まず最初の人に、『わたしの主人にいくら借りがあるのか』と聞いた。
『油百バトス』と言うと、管理人は言った。
『これがあなたの証文だ。急いで、腰を掛けて、
五十バトスと書き直しなさい。』
また別の人には、『あなたは、いくら借りがあるのか』と聞いた。
『小麦百コロス』と言うと、管理人は言った。
『これがあなたの証文だ。八十コロスと書き直しなさい。』
主人は、この不正な管理人の抜け目のないやり方を褒めた。
この世の子らは、自分の仲間に対して、
光の子らよりも賢くふるまっている。
そこで、わたしは言っておくが、
不正にまみれた富で友達を作りなさい。そうしておけば、
金がなくなった時、あなたがたは永遠の住まいに迎え入れてもらえる。」

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