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レーヴ監督がミュラー・フンメルス・ボアテングを今後ドイツ代表に招集しないと表...

g19********さん

2019/4/1902:49:07

レーヴ監督がミュラー・フンメルス・ボアテングを今後ドイツ代表に招集しないと表明しましたが....


質問1:去年のW杯前から、兆候はあったのでしょうか?


2:これについて、ミュラーが

納得できんと激怒しましたがレーヴ監督、サッカードイツ協会は、フォローしなかったのでしょうか?


3:他の二人は、どんな反応してるのでしょうか?

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hea********さん

2019/4/2104:35:34

1。兆候、というほでも無いかも知れませんが
W杯後に代表メンバーの世代交代を行う事は
大会前からずっと示唆していました。

もちろん、W杯に誰を外す、というような事は言いませんでしたが
例えばテア・シュテーゲンの起用法だったり
サネを選外にする説明の時には必ず
「大会後に必要な戦力である」という事を強調していましたし、
代表が大幅なメンバー改選を行うからこそ
ドイツ協会はチームの世代交代で実績にあるレーブ監督を
W杯前に契約延長したのです。


2.フォローもなにも
すでにサッカー連盟のグリンデル会長が
エジルやミュラー達への対応の不手際を認めて
謝罪して退任を表明しています。

元々ミュラーやフンメルスが不満を訴えたのも
レーブ監督のメンバー選出判断そのものではなく
その発表の仕方やタイミングだったので
責任を取るべき人間がとった形です。


3.3人とも監督のスポーツ的な判断には理解を示しています。
しかし協会のやり口や諸々の人種差別問題
メディアの偏向報道については苦言を呈していますが
メディアはそれも監督批判へ繋げようとする泥試合が続いて、
最近はその件についてコメントを発しなくなりました。

質問した人からのコメント

2019/4/21 08:24:04

ありがとうございました。

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nic********さん

2019/4/1912:19:23

1.
なかったですね。
W杯優勝後の言動を見る限り、
レーヴは自分のチームに絶対的な自信を持っていて
(それが過信だったわけですが)、
3人があんな形で引導を渡されることは考えられなかったでしょう。

ただし、レーヴの場合は選手を信頼してたというより、
協会と共に築いた自らの理論・スタイルに確信を持ってました。
コンフェデに2軍を送ったことに象徴されますが、
完全に傲慢になってましたね。
要するに1軍はほぼ完ぺきと認識してたから、
ちょっとしたオプションを探すために2軍で臨んだわけです。

そんな状態だったので、その自信が打ち砕かれたとき、
大きな反動が起こるという意味で、
兆候があったと言えなくもない部分はあるとは思います。

2.
フォローがあったという報道はなかったように思います。

3.
ミュラーが怒りを露わにしたのに対し、
他の二人はわりと冷静なコメントを残してました。

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man********さん

2019/4/1904:15:12

1、無かったです。

2.何もしてません。

3.ミュラーと似たような反応です。

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