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信じる者でも救われないこともある。 100%救われる保証はありません。 宗教に保...

ctf********さん

2019/4/2103:18:43

信じる者でも救われないこともある。
100%救われる保証はありません。
宗教に保証はありませんから。

信者の方は、もし自分が救われなくても
「ああ、自分は救いの対象じゃなかったんだな」
「でも、この宗教に入って良かったな、色々学べたし
ものの見方を豊かにしてくれた、人生が豊かになったな」
って思えるものなのでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

sir********さん

2019/4/2109:28:19

救われの定義がまずそれぞれですよね。
病気が治れば救われなのか。
永遠の命が手に入れば救われなのか。

宗教的なんて気休めにしか過ぎないのかもしれません。
気が休まったからいいや、になるのかもしれません。

質問した人からのコメント

2019/4/25 09:16:17

皆さん有難うございました。

ベストアンサー以外の回答

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har********さん

2019/4/2320:46:38

そうじゃない?わかんないけど。

ボクはもうそーゆーことは気にならんなあ…。

nao********さん

2019/4/2114:23:11

こんにちは!
なっちゃんです!

自分が思った通りに救われることなど少ないような気がします。信仰をしている人が、家族が健康であるようにと祈ったら、妻が癌を患ったとしましょう。そういう時に指導者は、「奥さんは即死ではなく、まだ生きている。これが救いなんだよ」と説いたり、「奥さんが癌になることによって、健康のありがたさが分かっただろう。それが救いなんだよ」などと説くかもしれません。そういう説法を聞いて、「その通りだ」と思うのなら、その人は救われているのかも知れません。

以上、なっちゃんでした!

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rtl********さん

2019/4/2107:33:54

そもそも救われるってなんでしょう?

病気が治ったら救われた事になるのか?
それとも永久の生命なのか?

救いの定義を教えて下さい。そうしないと質問に正確に答えられません。

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hou********さん

2019/4/2107:00:58

救われるはずだと信じていたのに救われなかったら絶望します。宗教は人生の土台ですから、確実なものでないといけません。信じる教えが確かなものであれば、救われないことはありません。

xrj********さん

2019/4/2103:56:12

間違っていることを信じている
それも信じるです
自分は正しいと信じています
自分の所属している団体は正しいと信じている
そのことが救われるかどうかは
また別の問題です
救いというのは何を救われるかです
お金が足りない人はお金を補充すれば救われた
そのようになります
学べたとか人生が豊かになったか
それが救いにはなりません
聖書の場合はハッキリしています
罪の状態から救われた➡それが救いです
罪深い自分が罪から解放された
そのことが救いだと決まっています

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