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東漢末期から隋の天下統一まで(日本でいうと卑弥呼の時代から聖徳太子の時代まで)...

zer********さん

2019/4/2122:22:17

東漢末期から隋の天下統一まで(日本でいうと卑弥呼の時代から聖徳太子の時代まで)の中国の分裂時代に、沿海部には日本人の移民はいなかったのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

rob********さん

2019/4/2706:28:10

それ以前の時代に句呉(紀元前1096年~紀元前473年)の時代以前から句呉の地に東夷と言われていた人々がいたと言われています。
恐らく日本に住む海人が渡ったと考えられます。
この東夷は刺青をしており、海人も刺青をしていました。
この地に中国周王朝の祖「古公亶父(ここうたんぽ)」の長男太白(たいはく)と虞仲(ぐちゅう)がやって来て、長老に請われ首長になり、句呉を興し、後の呉に発展した。
倭人の先祖が太白説は昔からあります。

質問した人からのコメント

2019/4/27 06:30:20

沿海部に日本人の移住者がすでに存在したのですか。
イレズミしていたというのは興味深い話です。
教えて下さってどうも有難うございました。

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