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第二次大戦において、戦車は飛躍的に発展しましたか?

nei********さん

2019/4/2914:38:09

第二次大戦において、戦車は飛躍的に発展しましたか?

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glo********さん

2019/4/2914:44:36

もちろんです。
第二次大戦前の実用的な戦車は重量がせいぜい10~20トンぐらいで武装も37ミリ砲から75ミリの短砲身ぐらいでしたが、それが大戦末期になると30トン、主砲は75ミリの40口径以上の長砲身砲が標準となります。
重戦車ならば50トン以上で88~120ミリ前後の主砲を搭載するようになりました。

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goi********さん

2019/4/2917:49:00

飛躍的というより急激に発展ですね

日本がハ号・チハを開発する

ソ連軍がノモンハンで出遭いショックを受ける

ソ連が対チハ&日本軍の対戦車陣地攻撃兵器としてT34を慌てて作る

ドイツ軍が独ソ戦でT34に出くわしパニックになる

ドイツがティーガーとパンターを開発する

英米軍が対戦車戦闘出来る戦車を開発する

日本、何も知らずにBTとT26に対抗できる戦車を作る

日本軍シャーマン戦車と出くわしてパニックになる

日本あわてて75mm砲搭載戦車を作る

urg********さん

2019/4/2916:38:39

そうですね。第二次大戦中が一番発展の速度が早かったと思います。
戦後はそれほどでもなく
冷戦が終わると、ひじょうにゆっくしした変化しかなくなりました。

oba********さん

2019/4/2915:21:46

長足の進歩です。
初期の主力戦車は15トン前後、エンジンは250PS程度ですが
中期には50トンを超すタイプが登場、エンジン出力は
600PSを超えています。
足回りも単純な縦置きリーフからトーションバー、M4A3E8みたいに
横置きスプリングになったりしています。
目標までの距離は照準器の目盛りでおおざっぱに判定していたのを
末期には測距儀やスポッティングガンでより正確に
測定するタイプが登場しています。

tal********さん

2019/4/2914:50:16

ドイツだけど
開戦時 38t

開戦後初期〜中期三号、四号

中期〜後期タイガー、パンター

大戦後期タイガー2

となった。
もうね
装甲の厚さとか何倍になったんだろうか?

97式チハだって
当初は世界の新鋭のトップクラスをひた走る戦車だった。
後継がなかったのが悲劇。

ドイツとソ連の戦車の発達は凄いよ

tam********さん

2019/4/2914:49:29

ww1に敗れた独は密かに戦車の開発に力を入れ、ソ連も
同様に新型戦車の開発をしました。
緒戦の独軍の勝利の立役者は独の戦車、急降下爆撃機、空
挺隊で実施した電撃戦でした。独ソ戦が始まると大規模な
戦車戦が行われ、独でパンッア-、タイガー等がソではT34
を始め次々と戦車が開発され作戦に投入され消耗して行きま
ました。

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