ここから本文です

遺伝子発現の突然変異についてです。 RNAポリメラーゼが結合するプロモーターの...

xo_********さん

2019/5/213:32:01

遺伝子発現の突然変異についてです。

RNAポリメラーゼが結合するプロモーターの塩基配列内に、終始コドンが出現してRNAポリメラーゼが結合するや否や転写終了となるような現象は起こり得るで

しょうか?

閲覧数:
13
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

ieo********さん

2019/5/215:34:06

終止コドンの存在と転写の終了にはなんの関係もありません。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

プロフィール画像

カテゴリマスター

mad********さん

2019/5/213:48:16

終始コドンは転写に影響しないのでは
かつ、プロモーターは転写されないのでは

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる