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今でこそネットで釣り場情報がたくさん手に入りますが

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ID非公開さん

2019/5/223:23:43

今でこそネットで釣り場情報がたくさん手に入りますが

ネットがなく情報も乏しかったかった昭和の時代はやはり「月刊釣り人」や「フィッシング」その他のポイント案内の本に載ったポイントは釣り人が集中して大混雑していたんでしょうか?逆に本に載らないような穴場的なポイントはガラガラでしたか?

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回答数:
6

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ベストアンサーに選ばれた回答

sec********さん

2019/5/223:46:42

昔は結構どこでも入れたからポイントもいっぱいありました。

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質問した人からのコメント

2019/5/9 09:21:17

ご回答くださったみなさまありがとうございました

ベストアンサー以外の回答

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day********さん

2019/5/404:10:15

私がガキの頃は自転車が行動範囲でした。今の若い人達は、情報に振り回されすぎですね。
瀬戸内沿岸なんですが、外洋と比べると釣り方や狙うさかなが違います。
私がガキの頃は、釣り場のおじいさんが先生でした。おじいさんも行動範囲が自転車なので、いろんなおじいさん先生と仲良くなりました。
こっちのエサの方が良く釣れるからと、分けてくれたりしてました。
釣り方も道具もショボい時代でしたが、楽しかったですよ。

syu********さん

2019/5/321:33:45

まず、一つの雑誌で全国で紹介できるポイントは
ごくわずかで、上級者向けが多かったです。
渡船を使った磯や、群島などが多かった。

だから、ファミリーなんかで押し掛ける
ポイントを紹介するなんて事は、殆どなかったです。

どうしてかと言うと、雑誌の情報は1ヶ月古く
ホットな情報なんてものは、あまり扱わなかった。
だから、あえてニッチな釣行を紹介してたんですね。

ホットな情報というのは新聞もしくは釣り具屋で、
アジやイワシなどの食用に人気の群れが入ると、
ファミリーが押し掛けるような釣り場となったのです。

ただし、昭和の終わり頃は景気が良かったので、
ヘラ、鮎、チヌなど専門性のある釣りが人気で、
日曜日になると、人気の場所の混雑が凄かったです。
専門誌が出始めた頃につき、
専門誌による紹介の影響がありましたね。

そういう時に地域で流行っていないマイナーな釣りをすると、
もちろんガラガラというのがよくありました。

e_r********さん

2019/5/314:26:04

釣り人口自体が昔の方が全然多かったから一部の超人気スポットなんかは常に人で一杯だった。
でも今より釣りの種類が少なかったし、ソルトルアーなんてジグが少しある程度でほとんど誰もやってなかった時代だからね。

釣り場の開拓も今よりも盛んで余程の穴場や危険な場所でもない限りどこいっても人はいたと思うよ。
ただしみんなフカセ釣りだけどね。

最新の情報は新聞で手に入れる事が多かった。

yos********さん

2019/5/312:21:24

先の回答者さん達の言う通りで
昔はどこでも入れましたねー
高滝湖なんて、今みたいに濁った水質ではなくて
クリアで見えバスが、たくさん居ました。
高いロッドもリールも要らなくて、ワームもちぎれかけたモノで
何匹も釣れましたねー

今の方が情報量が多いから、どのポイントに行っても
釣り人が多いですね。

pan********さん

2019/5/311:47:07

むしろ昔のほうがポイントが多かったから釣り人が分散していたので今ほど混雑したりは無かったですね。ガラガラの1級ポイントも多かったですし。

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