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知人に手紙を書こうと思っています。ここ数日東京は例年を上回る暑さとなっている...

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ID非公開さん

2019/5/1308:00:03

知人に手紙を書こうと思っています。ここ数日東京は例年を上回る暑さとなっていることもあり、「汗ばむ程の気温になっていますが体調を崩したりしていませんか?」という形で御挨拶しようと考えました。

ところが手紙の書き方に関する質問を見ると「そういう言い回しは5月も下旬に使うもの。今の時期なら『風薫るさわやかな気候となり』とか、中旬なら『若葉の緑が目にしみます』などがふさわしい」という回答を見ました。

そうは言っても今日の東京も「爽やかな季節」というよりは既に初夏の装いが相応しいくらいであり、そのような定型文には違和感も覚えます。
やはり手紙の前文というのは実際の暑さ寒さを無視して「上旬なら」「下旬なら」という決まりに従って書くのが正しいのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

kot********さん

2019/5/1600:02:49

親しさの度合いにもよりますが、さほどの仲なら定型文、そのための定型文であり双方安心感が持てます(どうせ読み飛ばすし)

仲がいいなら定型文に拘らなくていいんじゃないでしょうか。

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