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社会保険の扶養に入っていれば、国民年金は納めなくてもいいのでしょうか? 厚生...

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ID非公開さん

2019/5/1012:21:58

社会保険の扶養に入っていれば、国民年金は納めなくてもいいのでしょうか?
厚生年金になるということですか?

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hir********さん

2019/5/1012:52:48

>社会保険の扶養に入っていれば、国民年金は納めなくてもいいのでしょうか?
配偶者の、社会保険の扶養に限りますが、納めなくてよくなります。
20歳すぎの子供が親の扶養に入っていてもダメなわけです。

>厚生年金になるということですか?
厚生年金ではありません。
国民年金の保険料がタダになるイメージです。

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yah********さん

2019/5/1019:45:33

国民年金は納めなくてもいい。

払っていると見なされます。

厚生年金にはなりません。
国民年金としての加入期間が増えるだけです。

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yty********さん

2019/5/1014:07:14

配偶者だけが扶養対象ということで、よく勘違いされるのは子供などです。
厚生年金では配偶者のみが扶養対象であるというようにしっかりと押さえておいてください。
•厚生年金の扶養対象は配偶者のみ
•配偶者の年収も130万未満という条件を満たさないといけない
20歳以上60歳未満である子などは自分で国民年金に加入していかないといけないとなります。
ただし所得条件や年齢条件を満たせば国民年金には免除や猶予制度もあります。
従って健康保険上の扶養は年収130万円以下の収入条件をクリアできれば、子でも親の扶養になれますが、20歳以上になれば国民年金に加入しなければなりません。
配偶者だけが第3号被保険者に成れる制度で、保険料の負担は有りません。
厚生年金では無く、国民年金第3号被保険者になり、国民年金に加入した様になります。
第2号被保険者として、国民年金の保険料は直接納めていません。また、第3号被保険者は保険料の負担が全くありません。

これは、第2号被保険者が負担する厚生年金の保険料と会社が負担する厚生年金の保険料を合算して厚生年金制度に納めた後、厚生年金制度は第2号被保険者と第3号被保険者の国民年金の保険料負担分を合算し、「基礎年金拠出金」として国民年金制度に拠出しているためです。

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yuk********さん

2019/5/1012:52:52

いいえ。

健康保険・厚生年金(社会保険)加入の配偶者の扶養の人は「国民年金第3号被保険者」になるので納めなくてもよくなります。
ですが配偶者以外に扶養されている場合は=国民年金第1号被保険者」なので保険料を支払うことになります。

また、厚生年金(国民年金第2号被保険者)ではありません。

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