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地球温暖化に現在本当になってると思ってますか? それとも、それは嘘でただ温寒...

kue********さん

2019/5/1210:29:36

地球温暖化に現在本当になってると思ってますか?
それとも、それは嘘でただ温寒の地球の周期でしかないと思ってますかが

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hiy********さん

2019/5/1310:33:52

2000年までの0.7℃の温暖化は1000年ぶりの活発な太陽活動によるものであり、本当です。
2000年以降の温暖化は嘘です。気温は横ばいのままです。エルニーニョによる一時的な上昇はありましたが、現在は2000年代の平均的な気温に戻っています。

2000年までの温暖化は人為的CO2とは無関係で、単なる気温の周期的変動にすぎません。
現在、1000年前の中世温暖期、2000年前のローマ温暖期はいずれも太陽活動の極大期で、温暖期です。

200年前のダルトン極小期、400年前のマウンダー極小期はいずれも太陽活動の極小期で寒冷でした。
あと10年で次の極小期となり、15年遅れの2045年頃には寒冷となり、1850年以前のような小氷期に入る見込みです。

太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。気温の長期的変化は太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動でほぼ全部説明できます。
同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。

http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html

2100年の気温は1870年頃と同じ位になります。

http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/25674006.html
太陽活動による200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で気温は変動

1980年代に原発を推進するために、科学的蓄積を無視して政治的に主流となった「えせ科学」の地球温暖化二酸化炭素原因説では、1000年前の中世温暖期に今よりも二酸化炭素濃度が30%少ない280ppmでも現在並みの温度だったこと、6000年前の気候最適期は280ppmでも現在よりも2度高かったこと、古生代に今よりも10倍以上濃度が高い4300ppmでも氷河期があったこと、7億年前、23億年前に今よりも10倍以上濃度が高くてもー50℃の全球凍結が起きたこと、火星は地球の16倍のCO2濃度なのにー33℃であることを説明できません。

なお、日射の強さはわずか0.2%しか変化しませんから、日射の影響は過去100年の0.7℃の上昇のうち、0.3度です。残りの0.4度は天文学では既に定説になっているスベンスマルク効果によるものです。

活発な太陽活動→太陽風速度の増加→地磁気の増加→大気圏に入る宇宙線の減少→スベンスマルク効果でできる雲の減少→地表に届く日射が増加→温暖化

太陽活動の現代極大期は2000年頃に終わり、現在、普通の太陽活動に戻っています。

CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。
1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。

このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。
いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。

CO2の400ppmの赤外線吸収スペクトルと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほぼ同一ですから、これらの結果も当然のことです。

CO2が増えても赤外線の吸収が変わらなければ、CO2濃度上昇による温室効果の増大も温暖化もありえません。

温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。

しかしCO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。
15μm付近の地球放射の宇宙への透過率はゼロですから、その波長ではCO2による温室効果が100%で、放射冷却していません。
従ってCO2濃度が高くなってもさらに多くの赤外線を吸収することはできず、温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A...
大気通過後の放射スペクトル

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93
大気の窓

CO2は8~13μmの温室効果ガスが吸収できない大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。

http://www.asahi-net.or.jp/~rk7j-kndu/kenkyu/ke03.html
図3.5 大気放射のスペクトル

CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、上向きの地球放射の線と下向きの大気放射の線が一致しています。この波長では100%熱赤外線を通していないし、CO2が吸収した熱赤外線の全部が、周囲の空気を暖めることなく、再放射により大気放射として地表に戻っています。
CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、放射の収支がゼロで、正味の放射は起きていませんから、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加、温室効果の増大、温暖化はいずれも物理的に不可能です。

  • 質問者

    kue********さん

    2019/5/1311:12:16

    やはりそうですか。ありがとうございます。

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nob********さん

2019/5/1522:17:20

太陽の黒点(プラズマ爆発)が少なくなってるので寒冷化中ですね。
東京では、上野公園の池が全面結氷し、江戸川や多摩川も結氷した、江戸時代の寒冷化に向かってる最中です。
1700年代は記録に残る寒さです。
それにかって2050年頃は同様の気候になるでしょう。


maa********さんの様なクーラー議論は間抜け過ぎです。
新宿村の時代です。

maa********さん

2019/5/1319:12:47

昭和初期にはクーラーは入りませんでしたけど今はないと過ごせません。

kou********さん

2019/5/1217:12:16

何を地球温暖化と呼ぶのかだと思います。

おそらく地球には昔から重力が働いており、大気圧が存在していました。そして水があり、温室効果ガスも存在していまして、間違いなく地球は温室効果により温暖化していました。

しかし、さらにCO2濃度が上昇したからと言って地球が徐々に熱くなってるということはないとおもいます。

天気予報見たまえ。
枝地球上のCO2濃度はどこでもほぼ同じ。なのにポイントごとの気温のバラツキは非常に大きい。同じポイントでもその日の気象条件により気温は大きく変化している。

つまりCO2濃度と気温の相関関係などあるわけがないのだ。小中学校の理科レベルで理解しうることだ。

いつのまに地球温暖化は100年間に1℃?程の気温上昇にしたのか知らないが、目くそほどの気温上昇でも地球温暖化と言えば、根拠はともかくも温暖化は正解だろう。それで、原発屋とかも政府によってそれで、日本人は、みんなんなころされちゃうかもねえ。

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chi********さん

2019/5/1210:47:14



IPCCモデル仮説は、あれは間違いウソ出鱈目なんでしょうね!
つまりCO2での大気温暖化は、無い(出来ない)のです。CO2での温暖化モデルは、間違ってますよ!
気温が上昇してるかどうか?は、場所地域によっていろいろです。上がってる場所も有るし下がってる場所もあるのです。主要支配因子?は、それぞれ場所ごとに異なってるように見えるのです。日本列島上空大気では、1950年以降今まで約68年間あがって居ない様に見えます。CO2効果要因が見えてないのです。

→

IPCCモデル仮説は、あれは間違いウソ出鱈目なんでしょうね!...

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