燃料添加剤使用後の汚れの行き先は?和光ケミカル、クレ、エルフetc色々な所からバルブやピストンヘッドなどのカーボンなどを除去すると謳っている製品が様々ありますが仮に汚れが落ちたとして

燃料添加剤使用後の汚れの行き先は?和光ケミカル、クレ、エルフetc色々な所からバルブやピストンヘッドなどのカーボンなどを除去すると謳っている製品が様々ありますが仮に汚れが落ちたとして そのカーボンやスラッジはどこに行くのでしょうか?ガソリンに添加すると言う事は排気ガスとなって排出?それともエンジンオイルに汚れが混ざっていく?綺麗になると言うことはその分汚れがどこかに行くと言う事でしょうけど仮にエンジンオイルに混ざるとしたら、フューエルワンなどを添加する場合はエンジンオイルの交換直前の使用の方が望ましいと言う事でしょうか?

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ベストアンサー

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両方です。燃焼室系の汚れの多くは燃焼ガスとともに排出されますが、残りの部分およびピストン側面、ピストンリングなどの汚れの多くはオイルとともに掻き落とされてオイルに混入します。 よってオイル交換は添加した燃料を消費した以降に行うのが好ましいと言えます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

納得する出来ました。バイクなど湿式クラッチの場合は混合比を守らないとクラッチ滑りなどしそうですね。

お礼日時:2019/5/15 16:10

その他の回答(1件)

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オイルにも添加剤が混ざるので、使用後はオイル交換する方が最善のです。