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27歳女性です。 4歳と2歳の子供がいます。 自律神経失調症?で悩んでます。 ...

pop********さん

2019/5/1223:40:07

27歳女性です。
4歳と2歳の子供がいます。

自律神経失調症?で悩んでます。

2ヶ月ほど前に手の指の関節の痛み
から始まり、
肘や膝などの関節痛、足の指の痺れ、
ひどい肩こりや首筋

の痛みがあります。
ずっと痛いというわけではなく、
1日のうちに何回か数分で痛んでは
消えての繰り返し、、( ; ; )
腱鞘炎、胸郭出口症候群、坐骨神経痛
だろうと言われましたが
こんなに一気に発症することは
あるんでしょうか。

毎日どこかしら痛くて本当に
心が病みそうです。

レントゲンを撮ったりリウマチなど
血液検査もしましたが特に異常は
見つかりません。

正直旦那と暮らすのはストレスですし
子供の世話を1人でするのにも
疲れは感じていますが、
それはみんな同じだと思います(^^;)笑

やはり自律神経からくるものなのか?
と思いましたが他にどんな病気が
考えられますか?
何科にかかればはっきりするのか、
同じ症状があった方アドバイスを
お願いします。

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yy9********さん

2019/5/1415:49:52

こんにちは自分は自律神経失調症を治すには病院が一番だと思いますよ‼️
身体のケアをしながら、ご存知「副交感神経」を優位にする為に効果的なストレッチのポイント。

睡眠は健康の素。良質な睡眠です。
良質な睡眠のためには、自律神経のコントロールが不可欠ですね!
リラクゼーションの為のストレッチのコツ

ストレッチはラジオ体操のような動きながら行うストレッチと、伸びている所で動きを止めて、ゆっくりジワジワ行う、静かなストレッチとに分けられます。

リラクゼーション(副交感神経優位)にする為のストレッチは、ゆっくりジワジワ伸ばす静かなストレッチを行うことが重要です。
そんなの当たり前だと思う方も居られるかもしれませんが、意外に正しくできている方は少ないのです。

http://medical-nikkeibp.naviarc.com/inc/all/drugdic/article/556e7e5...

ポイントは、思っている以上にゆっくりと、長く行う事。
まず、ストレッチの強さですが、伸ばしている筋肉が「痛気持ちいい」くらいの感覚で伸びている所で動きを止めます。時間は20秒~30秒ほど伸ばし、1度緩めたらもう1度行いましょう。個人差によって柔軟性が上がる時間が異なりますので、2回〜3回を目安として柔軟性が上がってくるまで行うと効果が出てきます。
大きく、ゆっくりとした呼吸を続けながら行いましょう。目安は、吐く、吸うともに自然な呼吸の2倍くらいの時間をかけるくらいの意識を持ちます。
吸う呼吸で準備をし、吐きながらゆっくりと伸ばしていくよう行っていきましょう。

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ベストアンサー以外の回答

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hut********さん

2019/5/1323:31:19

関節の痛みはわかりません。なんなんでしょうね。しびれを関節の痛みと勘違いしてるとか。

首筋のいたみや痺れは、自律神経失調症の可能性が大です。たぶん、関節の痛みのせいで連鎖して自律神経失調症になったのかなと。自律神経失調症で関節の痛みは出ないと思います。

女性ホルモンの検査しましたか?

tiy********さん

2019/5/1312:24:59

関節痛にはテイクラックのRerakkunという商品が効きますよ。シダレトバとクリプトレピスという植物が血流を良くし、関節まわりの筋肉や腱を柔らかくしたあと、炎症を鎮めて改善してくれます。1~2ヶ月くらいで良くなる人もいますので、一度試してみる価値はありますよ。テイクラックで検索してみてください。

men********さん

2019/5/1301:03:53

精神医療、整形外科が使えないので全て自力で完治しています。
現代医療ではそれらを心因性として精神医療に送り込むスキームが完成しているように思いますが、私はあえて投薬治療なしでの完治に臨み、体の痛みこそが気分障害の原因である可能性を見出しています。

その場で胸式呼吸で肩をあげずに深呼吸できますか?
腹式呼吸ではなくです。(腹式呼吸をしないようにお腹を凹ませた状態で)
問題の本質は精神医療が原因として挙げる精神的ストレスではありませんでした。


何故か呼吸器科や精神科が微塵も考慮しない、姿勢の悪さによる慢性的な浅い呼吸と心臓への負担について考えてみてください。
完治しての総括ですが、パソコン、スマホ、ゲーム機使用時の不自然な体勢での長時間の下向き姿勢、顎だけ出すような姿勢は本当に元凶でした。
精神科、心療内科での投薬治療で完治しないのは当然と解釈しています。
投薬治療で姿勢は治りませんから。


私はスマホやパソコンの長時間利用による無意識の体の歪み、それによる浅い呼吸、息苦しさが根本原因だと確信してパニック障害を自力で完治しています。


ストレス、ストレスとマスコミや医学医療に煽動されたのは私たちの問題ですが、そろそろ根本原因を明らかにしてもよい頃かと思います。
よく考えれば数十年前まではそこまで患者は多くなかった事を考えるだけで、おかしな見解だと気付くべきです。
戦中戦後や高度成長期は今よりよほどストレスフルであっただろうにも関わらず、目立った話を耳にした事がありません。

私は完治までに数ヶ所の精神科に通院しましたが、「こんなレベルの精神科医が患者の人生を左右するような診断するの?」と驚きを隠せませんでした。


スマホを長時間やる中で姿勢の悪さに気付いたり、首回りに嫌な倦怠感を感じたりしていませんか?
(通勤電車で気にして不機嫌そうに首を回している方をよく見ますが予備軍かなと思います。)


私はパニック障害、うつ症状、自律神経失調に類する症状がありましたが、ストレスは原因ではないと考え、仕事をしながら投薬なしで自力で完治しました。


重要なのは「原因はストレス」という固定観念からの離脱でした。
老若男女問わず気分障害になるのは何故かをどうしても解明したかったんです。


「現代人は呼吸が浅い」
そんな記事を目にしたことはありませんか?
今そこで肩を上げずに肺の位置で深呼吸できますか?


気分障害は投薬で完治するものかどうかはしっかり考えてみてください。
私は医師から説明を受けた限りでは頓服としての用途しか想像できませんでした。
飲み続けて何かが「完治」する機序があるのかですね。
「その機序だとすると、飲み続ける意味は?」と精神科医に尋ねたところ、かなり取り乱していましたね。
機序について患者サイドでも調べて、精神科医に妥当性を確認することも必要だと思います。
(精神科医の皆さんの反論を常時受付中です。)



全ては「姿勢」に繋がっていたという話です。呼吸と血行に注目してみてください。


貴方には要らないワードもありますが、こんな事もあるんだ位で読んでください。
これから症状を考える参考になると思います。


原因は本当に精神的なストレスなのか?
現代人の生活様式や行動傾向から共通の原因を見つけられるんじゃないか?
これが私の完治へのスタートでした。
投薬なしで相当苦労しましたが、やりきった感じです。


パニック障害、息苦しさ、吐き気、めまい、頭痛、顎関節症、首肩のこり、肋間神経痛、腰痛など100にも及ぶような多くの心身の症状は自宅でのストレッチで完治しています。


その場で肩を上げずに十分な深呼吸ができますか?(腹式呼吸ではなく)
また、姿勢の悪さ、顎関節症、慢性的な首肩のこりはないですか?



深呼吸をしたときにしっかり吸えていない、肩を過度に上げないと満足にできない、肋骨に不可解な痛みや圧迫があるなどはありませんか?
私には慢性的な息苦しさがあり、頻繁に深呼吸をしていました。
ただ、深呼吸を何度しても満足に酸素が取り込めていない感覚があり、肩も大きく上げないと駄目でした。
それが今では全くありません。

平常時
(既に息苦しい)→自律神経失調→鬱症状

何らかの緊張(電車、広場、過去のトラウマ等)※現代医学では投薬でこの状態を一時的に低減しているだけとイメージ

呼吸の乱れ

パニック発作

人間は緊張すれば心拍数の上昇や体の筋肉の緊張があるわけですが、平常時に満足な呼吸ができていれば多少呼吸が乱れても何の問題もないものの、慢性的に息苦しい状態があると多少の乱れで許容レベルを超えて過呼吸やパニック症状が生じると考えました。

では何故、慢性的な息苦しさがあるのか?
(私は息苦しい状態を数年我慢していたため、更に悪化して明確な「息苦しさ」として認知できるようになりましたが、明確に「息苦しさ」を感じない状態でも体としては十分息苦しい状態になっている方が多いのではないかと思います。)

原因は姿勢の悪さによる「胸郭の歪み、柔軟性低下」でした。

胸郭、すなわち肺を囲む肋骨の稼動不良により肺が十分拡張できず、慢性的な息苦しさに直結していたという解釈です。
骨格の歪みなんていうものがあるなら、レントゲンでおなじみの整形外科でも指摘頂けそうですが、残念ながら整形外科では問題として認知できないようです。(詳しくは整形外科にて)
私は3箇所の整形外科で同時期にレントゲンを取ってみてもらいましたが、全く指摘されませんでした。
遅かれ早かれこの問題は整形外科に間違いなく回帰するとみていますが、「レントゲンの分解能が、、」と泣き言言っても、併発する事が多い体の痛みを考えると言い逃れは難しく、非難は不可避と考えます。
(整形外科は側弯症を扱うにも関わらず体の歪みの存在を何故か頑なに否定する印象です。知恵袋ではアンチ整体で活躍中の整形外科医のryo氏とhob氏、更には取り巻きの愉快な仲間たちが有名)

でも鏡を見れば明らかに右肩が上がって、更に右肩が前傾、左肩が後傾し、右肩が極度に上げにくい状態でした。
更に同時期にあった以下のような症状も「胸郭の歪み」「体の歪み」の存在を確信させる要因になっていました。
・顎関節症
・片側の首こり、肩こり
・右肩甲骨の痛み
・首が痛くて左を向けない
・椅子に座ると真っ直ぐにならない
・立っていると真っ直ぐにならない
→全て自力で完治させました


体の歪みに注目してみてください。

ちょっとやってみてもらいたいのですが、ヨガのポーズでよくある「後ろ合掌のポーズ」はできますか?
どちらの手が合わせにくいかで筋肉が堅くなっている側が分ると思います。
私は明らかに利き手の右側が合わせにくかったです。


この事に気がついて多くの症状を治すことができました。
深呼吸をしても肩は上がらなくなり、日常的な呼吸も非常に安定しました。


対応としては自宅でストレッチが重要だと考えます。
当初は私も整体やカイロに行ってましたが、自分で問題の箇所を感じながら取り組んだ方が効率が良かったです。
また、日常生活の中で姿勢を正すことも重要でした。
ちょっと過度に胸を張るように生活すると丁度良かったです。

特に重要なのは「第3、第4胸椎」だと考えています。
頭を下げた時に首の後ろに出っ張りがあると思いますが、それが第7頚椎でその下3番目、4番目の骨ですね。


まずは後ろ合掌など背中のストレッチを進めてみてください。
両肩の高さを合わせて後ろ合掌しながら、顎を引いて首を伸ばすようにするストレッチ、また顎を引くのではなく、顎を突き出してやるバージョンもお勧めです。

またスマホ使用時はなるべく机の上で両ひじをついて肩の高さを合わせてやるようにしてください。


先日は大変嬉しいBAを頂きました。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q141997154...

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q131999062...

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q142000229...

気分障害が心因性だと盲信している精神医療の抜本的な是正を進められればと思っています。
皆さんもご自身で改善することで精神医療の妥当性、存在意義について考えて頂ければと思います。

tak********さん

編集あり2019/5/1223:50:29

線維筋痛症って知ってますか?
あとは強直性脊椎炎。

私事ですが、手根管症候群や胸郭出口症候群、坐骨神経痛も言われました。
実際に重度のヘルニアで坐骨神経痛もありましたが…
他の2つも同様に確実にあるものです。
でも、それだけだとしっくりこなくて…
ドクターショッピングをした結果、上記の診断がくだりました。
かかったのは膠原病内科です。
知らない医師もいますし、これらの病気を病気として認めてくれない医師もいます。
患者の会のHPがありますので、気になるようでしたらそちらからお近くの病院を探してみてください。

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