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子宮頚がんワクチンについて質問があります。 私は現在大学2年生で来月で20歳にな...

aaa********さん

2019/5/1308:51:52

子宮頚がんワクチンについて質問があります。
私は現在大学2年生で来月で20歳になります。
私が子宮頸がんワクチンの接種推奨年齢だった頃はワクチンの副作用の報道が目立ち、両親が心配にな

ってワクチン接種をさせてもらえませんでした。
今になって子宮の病気の発症率の高さを知ったり、周りのほとんどの友人がワクチンを接種していたことから今更ですが私も接種したいと強く思うようになりました。
ここで質問なのですが20歳を過ぎてからでもワクチンは接種できるのでしょうか?(お恥ずかしい話ですが性行為の経験はありません)
またワクチンを打てない場合、定期検診のみで子宮の病気は十分に予防できるのでしょうか?
ご回答お待ちしております。

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may********さん

2019/5/1405:51:05

kamemusiとgouは札付きの悪徳回答者だから無視しようね。

医学知識も無いど素人のくせに知ったかぶりで嘘を書き並べる迷惑且つ無責任な連中だから。

>20歳を過ぎてからでもワクチンは接種できるのでしょうか

HPVワクチンに年齢制限は無いので接種出来ます。

>性行為の経験はありません

それなら尚更良いです。

既感染の可能性が非常に低いのでワクチンの効果が出やすいですから。

>定期検診のみで子宮の病気は十分に予防できるのでしょうか?

ワクチンによる予防と検診による早期発見は子宮頸癌による死亡者を減らす為に必要な車の両輪の様な物ですので、どちらが欠けても対策の効果が薄れます。

ワクチン接種により子宮頸癌の原因ウイルスの約70%に対する感染予防効果が得られますが、100%では無いので発症する人も居ます。

また、検診を怠ると発見が遅れて手遅れになりますので、ワクチンを接種していても定期的に検診は受ける必要があります。

一方、検診だけでは子宮頸癌の発症を予防出来ないので原因ウイルスの持続感染を防ぐ為にワクチン接種が必要とされています。

ワクチンで発生率を下げて、防ぎ切れなかった人を検診で癌になる前(異形成)の段階で早期発見して癌に進行するのを防ぐのです。

両方をきちんと行う事で子宮頸癌の発生率や死亡者数を減らす事が出来ると理解して下さい。

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gou********さん

2019/5/1323:18:42

これ危険なので厚労省は自分の子供には打たせないと思いますよ 予防はできないし


まあ打ちたいなら打てばしか言えないけど

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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kam********さん

2019/5/1314:06:16

HPVワクチンは、他の不活化ワクチンよりもアルミニウムの含有量が多く、自己免疫疾患を多発させている。子宮頸がんを防いだ報告は一件として無く、重篤な副作用のリスクを負って受ける価値も意味もない。受けない方が、身の為じゃないのかな。https://www.hpv-yakugai.net/

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