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江戸時代です。 商品作物を作る前は、農民は自給自足で生活していましたが、商人...

ffe********さん

2019/5/1520:35:00

江戸時代です。
商品作物を作る前は、農民は自給自足で生活していましたが、商人はどうしていたんですか?お米などは農民が自給自足や年貢などで全て使ってしまうと思うのですがどこで仕入れて

来たのでしょう?

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ベストアンサーに選ばれた回答

edo********さん

2019/5/1520:46:27

年貢率を5公5民としても農民の手元には収穫高の半分は残ります。農民も消費経済の中にあり、生活に必要な物資はお金で買う必要があるので、余剰米を米問屋に売却したのです。

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質問した人からのコメント

2019/5/17 11:18:32

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for********さん

2019/5/1703:29:17

農民は、年貢を領主に納めます。
領主は、年貢米のうち自分たちが食べる分以外は、米屋に売ります。
町人は、その米を米屋から買います。

beb********さん

2019/5/1701:25:13

商人とは地主・庄屋です。

地主が貸した土地に農民が作物を作りました。
作物をそのまま出すより、加工した方が高く売れるので会社を作り工人に加工・販売させる事により工賃を、支払い生活の面倒を見ていました。

農民は戦後の農地改革で借りて耕していた土地を貰い受けたので、部落開放で現在は土地を持っているだけです。江戸時代に自給自足をできてはいませよ。

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