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頭痛もしくは起立性頭痛の無い脳脊髄液減少症はあるのでしょうか? 脳脊髄液減...

njy********さん

2019/5/1606:08:17

頭痛もしくは起立性頭痛の無い脳脊髄液減少症はあるのでしょうか?

脳脊髄液減少症で有名な医師でも
ほぼ全例、起立性頭痛を訴えるという意見。

脳脊髄液減少症患者の約3割には頭痛もし

くは起立性頭痛がないという意見。

有名な医師をもってしても意見が違います。

皆様はどのように思われますか?

ご意見頂けたら幸いです。
よろしくお願いいたします。



ペインクリニック、脳神経外科、整形外科、精神科、心療内科、バレーリュー症候群、交通事故、むち打ち、暴力、スポーツ事故、鍼灸、ブロック注射、頭痛、慢性疲労症候群

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ベストアンサーに選ばれた回答

sdt********さん

2019/5/1616:43:55

医療系大学に通っている者です。
医療系と言っても言語聴覚士の養成大学です。

医師の中でも意見が分かれる事はあると思います。
というか、ない方が異常かも?

私見ですが、脳脊髄液減少症は起立性頭痛があると思います。
なぜなら脳脊髄液減少症は、脊椎の一部が外傷(交通事故でのむち打ち)によって傷つけられ、脳脊髄液が漏れてしまい、脳室内の脳脊髄液が減少する病で、脳が下に下がると聞いたことがあるからです。
脳室内の脳脊髄液が少なくなると、歩くたびに脳が上下に動く感じと答える患者様もいると、You Tubeで見ました。

質問した人からのコメント

2019/5/22 19:30:42

ありがとうございました

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

sug********さん

2019/5/1807:52:00

どんな病気でも個人差はありますからね。
このような考え方もありますよ。

基本的に病気というものは、タンパク質という物質の異常によって起きます。薬物療法では、生体分子機械ともいわれるタンパク質という物質と結合することによって、タンパク質分子の機能を制御して治癒させます。病気という現象は分子レベルで起きるのですね。

機械の機能は構造によって決まる、すると、病気という現象は、タンパク質分子の構造異常によって起きるといえる。構造を元の状態に戻すことができるならば、機能は正常になる。タンパク質分子の構造変化は、物性物理学において「構造相転移」といわれる現象なのですよ。相転移では、転移する条件を知れば、詳細な構造なんて知る必要はなく、簡単に現象を制御することができる。水が氷になったり、水蒸気になったりする現象について、分子レベルの構造変化は、なんてことはイチイチ考えないでしょう。

磁気療法を研究しているが、磁気の加え方によっては、タンパク質分子の構造をいとも簡単に正常化できるんですね。ほとんどの病気はタンパク質分子を物理的に制御するだけで治せちゃうんですよ。病気を治すのに薬がいらなくなる、大部分の病気では、法則や理論を知れば患者が自分で治せるのですから。まもなく、医学は激変することになるでしょう。しかし、嘲笑され誹謗中傷を受けるのが現状ではあるが。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q102076056...

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