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自衛隊が「憲法違反」だということは子供でも分かります。 占領憲法は日本が二...

sei********さん

2019/5/1621:22:28

自衛隊が「憲法違反」だということは子供でも分かります。

占領憲法は日本が二度と立ち上がれない様にするために作ったが、その直後に朝鮮戦争がおこったから、急遽作ったのが自衛隊です。

9条と自衛隊の矛盾はアメリカのご都合主義によるものです。

「9条は自衛戦争を否定していない」という意見がありますが、9条には自衛という文言は入っていない。

自衛隊を廃止にすべきではないでしょうか?

補足「廃止じゃなくて、改正すべき」という意見もありますが、占領憲法は帝国憲法75条やハーグ陸戦条約に違反しています。憲法としては無効です。改憲など絶対にあってはならない事です。

自衛隊と占領憲法の矛盾を見ただけでも、「これは憲法ではありません」と言ってるような物ですね。

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thi********さん

2019/5/1621:25:53

国連あるし、自衛隊も日米軍事同盟も憲法違反。

国連中心主義と憲法でいい。それが戦後レジーム

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cx1********さん

2019/5/1623:16:03

自衛権は自然権なので成文憲法に左右されません。
主張するのはもう少し法を学んでからにしましょう。

kum********さん

2019/5/1621:37:20

自衛隊とは日本国憲法第9条の下、専守防衛に基づき、国防の基本方針および防衛計画の大綱の定めるところにより、“国の平和と独立を守り、国の安全を保つため、我が国を防衛することが目的である。

日本国憲法第9条は国際紛争を解決する手段としての「戦争の放棄」と「戦力不保持」、ならびに「交戦権の否認」を定めているが、政府見解によれば憲法は自衛権の放棄を定めたものではなく、その自衛権の裏付けとなる自衛のための必要最小限度の実力は憲法第9条第2項にいう「戦力」には該当しない。よって、日本を防衛するため必要最小限度の実力を行使することは当然に認められており、これは交戦権の行使とは別の観念であるという立場に立っている。

現在の日本の国際関係及び国力(経済力)から見ても自国を防衛する為の必要最低限の防衛力は必要不可欠であることは明白である。例えば、アメリカ合衆国に日本の防衛を全て託せばアメリカの完全な言いなりになる。現在も多額の思いやり予算と言う名目でアメリカ軍の駐留費を出費しているが全てアメリカ軍に防衛を任せればアメリカ軍の駐留費を全額負担しなければならず、現在の日本の財政赤字の状態では到底賄えない額に昇る。その為、日本には自衛隊と言う必要最低限の装備を保有する防衛力(実行組織)が必要なのである。自国の防衛を他国に委託する国家は多数あるが日本のような経済規模を持つ国は無い。今日のような日本の経済力及び国際関係、安定した国民生活は自衛隊がいたからこそ齎された物である。その為、自衛隊を廃止すればアメリカのご都合主義に振り回されて日本経済は崩壊する。

結論、自衛隊は日本の国際関係や経済などと非常に強力な繋がりがあり、これを廃止すれば現在のようなある程度裕福な生活は今後送れなくなると想定される。
自分の考えとしては自衛隊は廃止するべきでは無い!

sta********さん

2019/5/1621:28:27

自衛隊を廃止するくらいなら9条を変えましょう

o_o********さん

2019/5/1621:24:29

じゃあ自衛隊廃止するんじゃなくて改憲すべきですね。子供でもわかる

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