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2000年の坂本博之。 セラノ戦と畑山戦では随分と体型が違いませんか?

チョメチョメ********さん

2019/5/1720:48:52

2000年の坂本博之。
セラノ戦と畑山戦では随分と体型が違いませんか?

さらに言えばセラノ戦の2ヶ月前の前哨戦では、畑山戦のたった9ヶ月前なのに、別人のようです。
https://www.youtube.com/watch?v=Xp-F5rmp4r8
この時は、まだあの“坂本博之”なんですよ。
カラダ全体の動きにキレがあるし、メリハリのあるカラダつきしてます。
しかし畑山戦になると、カラダが貧弱なんですよね。お尻とかペタ~っとしちゃってるし、急に老け込んじゃった感じです。
坂本にとってこの時期は加速度的に体型(骨格)が変化する時期だったのかなぁ、とも思います。顔とかデカくなってますし。
骨格の変化と加齢による衰えでカラダ全体の動きが鈍重になった感じがします。
ただ、畑山戦では、素人目で見てもパンチがコンパクトでスムーズになっている感じがしますし、全体的にテクニカルになっている気がします。
でもやっぱり、あの“坂本博之”と畑山の闘いが観たかった。
(さらに言えば新世界で入場してほしかった。)
https://www.youtube.com/watch?v=IxzamDEi0Oc&t=1654s

補足畑山戦は、往年のゴツさ、無骨さ、力強さは影を潜めてますが、そのぶん柔らかさと回転が増してますね。短調さも克服されてる気がします。
パンチのキレだったら、キャリア最高のような気さえします。サラストレーナーが就任以降、習慣になっていた下手なウエイトトレーニングや筋トレを一切やらせなかったのかも。
ニュー坂本博之って感じもします。無骨な坂本のままだったら、あそこまで名勝負にならなかったかもしれません。畑山にとってもタイプ的にやりやすく、もっとカモにされていたかもしれません。

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koh********さん

編集あり2019/5/1721:33:49

坂本が途中から移籍して属してた角海老宝石ジムはスパーリングがハードなことで有名やったからオーバーワーク気味になったことも絶対あるやろね
畑山戦が決まってからは特にそうだったのかも
自分的には坂本が一番勢いに乗ってたのはリック吉村をKOして日本王者に就いた頃だと思います
そして円熟期は東洋王者時代、
パワーでは坂本の方が畑山より上やろうし、もし二人がお互いに一番強い頃どうしで戦ってたらと思うと、
質問者の気持ちもよく分かります

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ベストアンサー以外の回答

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yam********さん

編集あり2019/5/1721:54:55

畑山選手も坂本選手に負けないハードパンチャーなのに、畑山選手はスナップの効いたなら切れたパンチで対応してまいました、本当になんでもできる凄かったチャンピオンだと思います、体型は貴殿の言う通りだと思いますマンキチさんパンチングパワーは畑山選手も負けてませんね。

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