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なぜ公明党は都構想を賛成という記事になっているのですか?

hhh********さん

2019/5/1920:48:22

なぜ公明党は都構想を賛成という記事になっているのですか?

都構想というのは大阪市を分割し4つの特別行政区にすることが目標です。
大阪市と大阪府の行政の仕事が被ることが多く、仲が悪く大変効率が悪いというのが理由です。
産経west13/9/28のネット記事参照
都構想の効果が市が再編されるため節約効果が年間976億円でると言われているが初期コスト640億円かかるうえ、年間コスト130億円かかる。さらに、この効果にはなぜこんなものも効果にはいっているかというものもある。
大阪市の税金で福祉関係は市民に行くが、市の建設関係の予算は府にいくので府の借金隠しじゃないかという話も一理ある。
一応いろいろあるが、公明党が反対している理由も一理ある。維新の会としてはそれは、知事と市長が仲が良ければ成立するがいままでそれで仲が悪いから、行政に無駄に出ているということで松井大阪市長と吉村知事は、この当時都構想の世論調査の結果が悪いにも関わらず、政治生命をかけ、選挙に出て勝ちました。このとき公明党は反対しました。維新の会の気持ちもわかるし、公明党の気持ちもわかるので、選挙の結果は大阪市民が都構想の住民投票をするのを賛成したと取るのが自然です。が大阪市民が都構想賛成とは言っていません。公明党が住民投票をするのを認めるのはわかるのですが、最近どの記事読んでも公明党が都構想賛成になっているのですが、なぜ、知事、市長選挙に負けたから公明党が都構想賛成になっているのでしょうか?記事だと国政選挙に公明党の選挙区に維新の会の候補者を出すという理由なのですが、都構想が反対だという立派な理念があるのにそんな選挙で維新の候補者だすから、方針を変えるなんて聞いたことがないです。それとも僕のしっている都構想とはまた違うのでしょうか?自民党を見てください、民主党にまけても、負けたからこそ、米軍は辺野古に、原発は絶対に動かす。憲法を変えるとけっして方針は変えませんでした。公明党はなぜ方針を変えてしまったのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

osa********さん

2019/5/1921:17:46

常勝関西の看板を下ろしたくない。
国政で議員数が減れば、憲法改正に足を引っ張る自公の連立解消となり、自維連立になる。

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