ここから本文です

戦後の財産税徴収方法について、どのようにして国民の銀行口座を調べ上げたのでし...

tan********さん

2019/5/2300:28:36

戦後の財産税徴収方法について、どのようにして国民の銀行口座を調べ上げたのでしょうか。現在銀行口座は10億近くあると言われ、戦後の日本でも10億は無くとも相当数あったはずです。

財産税徴収にあたり口座に入っている金額を集計する必要がありますが、当時はPCも普及していなかったので手作業で集計したのでしょうか?

閲覧数:
9
回答数:
2
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

shi********さん

2019/5/2722:19:01

戦後すぐにインフレ対策の為にデノミ(新札への切り替え)やってますよね?
あの時に「1日に下せる預金額の制限」というのもやってますが、
アレって「預金口座(に預けられてる金額)の調査・集計をする時間稼ぎ」でもあったと言われてます。
調査は全て手作業でしょうね。
ただ、PCは無くともタイプライター(ワープロのご先祖様)ぐらいは
あったと思いますけど。

質問した人からのコメント

2019/5/28 00:22:05

中々執念深く手作業していたんですね。とすれば現代では既存銀行口座へのマイナンバー紐付けは必ずしも必須な作業ではなく、その気になれば個人の口座を集計することも可能という事ですね。預金封鎖の予兆として既存口座へのマイナンバー紐付け義務化もあるかと思っていましたが、その必要は無いようです。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

men********さん

2019/5/2319:37:15

昔は何でも手作業でしたよ
振替伝票一つも手作業です

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる