ここから本文です

石田三成はどうして徳川家康の軍門に下らずに、家康に立ち 向かったのですか?

fai********さん

2019/6/419:22:25

石田三成はどうして徳川家康の軍門に下らずに、家康に立ち
向かったのですか?

①家康に天下を取られるのが嫌だったから
②家康が嫌いだったから
③秀吉の恩顧を感じていたから
④淀殿が好きだったから
⑤秀頼は大野修理の子供説があるが、本当は三成の子だから
⑥本当は三成は天下を欲しかったから
⑦福島正則や黒田長政が嫌いだったから
⑧自分の実力を試したかったから
⑨島左近に唆されたから
⑩その他

補足皆さんありがとうございました。

閲覧数:
104
回答数:
4

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

rak********さん

2019/6/813:16:46

家康が嫌いもあるが、秀吉の遺言を反故にして天下簒奪を狙う家康をのさばらせるのは危険だと判断したからです。

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

pea********さん

2019/6/515:25:12

①です。天下分け目の戦いですからね。

「家康にこのまま政治をやらせたらまずいんじゃないか?」ということです。

plo********さん

2019/6/421:36:34

家康に助けられたというのが気に入らす


チャラにしたかったのです。

siz********さん

2019/6/420:33:53

彼は自分の総合的な能力を過大評価していたように思われます。
①~⑨は全て当て嵌まると思います。

ひとつだけ加えるなら、秀吉の遺産(大阪城含め)の裏付けが大きかったでしょうね。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる