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年金って制度が始まって以降、積立金の全てを貯めていても 今になって破綻するの...

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ID非公開さん

2019/6/801:59:04

年金って制度が始まって以降、積立金の全てを貯めていても
今になって破綻するのですか?

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回答数:
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fem********さん

2019/6/802:28:30

制度の運用を誤れば、破綻することもあり得ます。少子化の影響も深刻です。
そんな政治家を選んだ国民が悪いとも言えます。

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ベストアンサー以外の回答

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jun********さん

2019/6/1018:16:49

年金制度が始まった当初は積立方式で積み立てる人ばかりで溜まる一方でした。大きな資金を放っておいては勿体ないということでグリーンピア等の箱モノを各地に作り結果として大きな損失を出し積立方式では資金が回らなくなり、苦肉の策で賦課方式に変更しました。
労働人口が減少する中で賦課方式など最初から無理があることは分かっています。選挙のために目先を変えているだけです。今の国会議員は与党も野党も国民の生活より選挙優先の結果です。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

utu********さん

2019/6/1016:36:46

財務省は株が下がっているので、株式投資で増やして、年金の減額分を各自が補てんしてくれ、と言ってます。

2018年10月~12月期年金運用損14.8兆円です。今後も損失は膨らみ年金破綻です。

自転車操業の会社は通常、倒産します。

1100兆円の借金に、借金を重ねる
自転車操業の日本は財政破綻、大量失業者が溢れます。

米国の統計から、日本国民は米国民の2.36倍も税金を盗られています。それを国会議員、公務員、医者が食い潰しています。

これでは日本経済が良くなる訳がありません。沈滞して財政破綻です。
大半の国民は貧困者になります。

国会議員は、 高いうな重を食べて、支払いは国の借金(1100兆円)と税金で国民に回そうとの連中です。

財政悪化の原因は、NHK(芸人の出演、公演費は税金)、医療費(医師の水増し不正請求)、公務員高給与、国会議員の税金の食い潰しです。

米国ホワイトハウスでさえ、大統領補佐官の年収最高額は年収1782万、スタッフの平均年収761万です。

(日本は一人当たりGDPは米国の67%の低貧国です。761x0.67=509万円以下が日本公務員年収が妥当であるのに、日本は国会議員が公務員年収800万の「バカな政治」をして税金を食い潰し、財政破綻、預金封鎖の寸前です)

戦費で巨額を浪費した日本は戦後、財政破綻し預金封鎖しました。

現在、平均年収420万の日本が、平均年収800万(公務員)を基準にした「バカな政治」をしている日本が、1100兆円の巨額の借金を更に拡大させて、停滞、財政破綻するのは必然です。

議員数、歳費5割削減の
声を上げない「バカな国民」の終着駅は「税金を食い潰すだけの多量議員」が原因の日本の財政破綻、預金封鎖、大量失業者です。

yod********さん

2019/6/814:41:41

芸能人を集めてお茶会とかの無駄使いをしている
お金持ちのボンボンが何とかして下さるんじゃないですか?
この国に何を要求しても無駄ですわ。

ron********さん

2019/6/809:59:39

賦課方式に変わってから自民が年金を湯水の如く使ったこと、少子化が進んだことなどが原因で赤字を垂れ流していましたが、GPIFが管理する『貯金』を切り崩してしのいで居ました。それがマトモに国民に配れないほど細ってきたというだけ。

要はかなり昔から破綻していたのに何もしない自民を選び続けた結果、半世紀かけてゆっくりと貯金箱の底が見えてきてメディアが騒いでるだけです。

まあ、どの政党を選んだところで結果はどうせロクなことになってないとは思いますが。

tak********さん

2019/6/807:59:46

年金も当初は民間の個人年金と同じ積立式だったんだけど、自民党が今の世代から集めた金を受給世代に渡す、いわゆる自転車操業方式に変えてしまいました。

大義名分は大きく二つあり、
一つは物価が上がり続けていた当時に年金だけで生活出来る安心な老後を謡っていたので、年金だけで優雅な生活をさせるためには物価変動に比例して年金受給額を上げる必要があり、本人が払った積立金では足りなくなったという事
二つ目は、実際には積み立てていない配偶者にも年金を支給する様に制度を変えたため、積立自体が成立しなくなった事

これらは票集めの為に行われた大盤振る舞いの政策ですが、自民党は認めていないけど、今になってみれば失政です。

まあ、ここまでは大義名分なのだけど、本音は別にあって、当時多額の年金積立金が有ったのだけど、最終的には受給者に返す金だから自由に使う訳には行きませんでした。(今と同じ精々運用に使う程度)

この積立金を自由に使う為に考え出されたのが自転車操業方式への変更で、制度を変えた当時その積立金は受給者に返さなければならない金から自由に使ってよい金に変わりました。

その年金積立金の末路は、「グリーンピア」や「年金福祉事業団」で検索すれば解りますが、本当にきれいに無くなってしまいました。
その無くなった積立金の総額が幾らだったのかは、政府も厚生労働省も失策を認めたくない事と批判を恐れて明らかにしてません。

積立制度を維持していれば、破綻する事も無かったと思いますし、せめて積立金が残っていれば破綻はまだ先で何らかの手を打てたかもしませんが、自民党と厚生労働省に依る大失策というよりは、どちらかと言うと国民に対する背任行為に依る末の破綻です。

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