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テントの耐水圧について。

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ID非公開さん

2019/6/903:36:26

テントの耐水圧について。

テントのフライシートの耐水圧って実際どれくらいあれば良いのでしょうか?

春夏秋に使用する場合だと、安価な中国製品でないちゃんとした商品ならば、フライシートは耐水圧2000あれば十分だと思うのですが、、、

夏場に耐水圧6000〜8000のものって例え一部メッシュだとしても、暑苦しくなりませんか?

キャンパーの方のご意見お待ちしております。

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Snow Catさん

編集あり2019/6/911:22:04

雨傘の耐水圧って300mmとかしか無かったりします。

コットンテントも同様に耐水圧は低いですが濡れると繊維が膨張するのでバケツをひっくり返した様な豪雨でも生地から雨漏りした事は無いですが、どんなに耐水圧が高い生地でも縫い目やジップなどの処理が悪ければ雨漏りしますので、質問者様が言われる様に、ちゃんとした作りのテントならば耐水圧2000mmあれば十分だと私も思います。



また、暑苦しいのと耐水圧の高さは関係なく、遮光性や通気性で違ってくると思います。

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yyy********さん

2019/6/1015:00:48

こんにちは!テント形状で水が溜まりやすいなどなければ
私も経験上
耐水圧は2000もあれば水が漏れる事はないです。
ゲリラ豪雨などだと 若干漏れますが それでも 3000もあれば十分ですよね!ただシームが丁寧に施工されてないと、縫い目からは漏れますね!確実に

暑苦しさは、2000というか1800のものと3000の物位しか経験ないのですが差があるようにはおもいませんねーー ただ、メッシュはあるとないとでは
結構違うと思います。

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zxx********さん

2019/6/1002:35:07

耐水圧よりも、化繊幕であればPUコーティングの質が、防水性に大きく関わります。

耐水圧がソコソコでも、生地全体が均一な質の高いPUコーティングであれば、どこをとっても同じ耐水圧で問題ありません。
しかし、耐水圧が高くても質が悪くてPUコーティングがまだらだったら、場所によって耐水圧が異なり、防水性に信用が無く安心できません。

信頼の於けるメーカー製品を選択すれば、耐水圧が1000mmでも大丈夫です。
コットンやTC幕であれば、350mmだったりしますけど大丈夫です。

耐水圧が高いに越した事はありませんが、耐水圧自体は最重要ではありません。
それよりも、シーム部の処理が丁寧でないと、生地の耐水圧が高くても、防水性や耐久性は劣ります。
また、適切に設営して雨水が幕に滞留しない様にする事も重要です。

耐水圧と暑苦しさは、関係ないですね。
ベンチレーションの問題ですし、設営地の気温も関係します。

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cb1********さん

2019/6/905:25:41

私は性能を自己過大評価している中華製品の耐水圧はまったく信用しません。
また、耐水圧が「1,500だと不足で、2,000ならok」なんてこともありません。

フライの生地はだんだん劣化してくるものですし、撥水剤の効き、シーム部分の手入れ等、使い方で随分違います。
単純に耐水圧の数値を問題にしてもあまり意味がありません。

少なくても名の通った国産メーカーのテントであれば、耐水圧云々(「うんぬん」を「でんでん」って読んだ国会議員がいます。彼は背後を「せご」とも読みました)は無用な心配だと思います。

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