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zoffでメガネを作ろうと思うのですが、

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ID非公開さん

2019/6/1112:24:27

zoffでメガネを作ろうと思うのですが、

友人にブルーライトカットレンズを見せてもらったところ、視界が黄色に見えました。

視界の色味は変わらないタイプのブルーライトカットレンズはないのでしょうか?

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回答数:
4

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gom********さん

2019/6/1112:29:16

極めて色味の変わらないレンズは
ありますが、あまりブルーライトカットの
効果は期待できません。

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ベストアンサー以外の回答

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tak********さん

2019/6/1400:12:44

ブルーライトカットしたら反対色の黄色系が強く見えるのは当たり前。
ブルーカット眼鏡ってみんな反射光が青で見てて気持ち悪い。何とか怪獣だ。
あと、吸収型というレンズがあるけど、カラーレンズと一緒で茶色っぽい色がついてる。私一度だけ使った。
今は、会社でもパソコンのディスプレイは輝度をここまで、青配色はこう言う調整で全社対策してる。
ブルーカットは眼鏡屋の宣伝で意味ないと思っているが、眼鏡屋は売り込みたがっているので必死に「何時間パソコンスマホしますか?」と聞いてくる。8時間、家でも使うからもっと長いと答えると即、ブルーカットが、どうのこうのだよ。言ってやるの「青眼鏡はいらない?私VDT検査やって問題ない」

wak********さん

2019/6/1323:08:38

それ、科学の原理的に矛盾した要求なんですよ。

ブルーライトカットってのは、青色光をカットするものなんです。
青色をカットすると、その補色である黄色が強くなります。

……だから、
「ブルーライトは目に見えない特殊な光だ」
と変な主張する人が出るのも、コレが原因なんでしょうね。
目に見えない特殊な光だということにしてしまえば、実際には青色を全然カットしてないものでも、
「ブルーライトカットしてますぅっっっっ!!!!」
と、堂々とウソが言える。

かなーり詐欺に近い商法ですな。

ついでに言えば、ブルーライトという言葉自体、わざと英語を使うことで科学用語に見せかけようとした、こけおどしなんです。意味は、単純に青色光のこと。
科学知識のない層をだますことをねらってます。

「ブルーライトは目に悪い」は、ブルーライトカットを売り込む業者が広めたニセ科学で、迷信です。科学的根拠はありません。

まあ、かなり青色カット率の低いものを選べば、ほぼ無色に見えるでしょう。使う意味があるかどうかは、かなーり疑問ではありますが。

それ、科学の原理的に矛盾した要求なんですよ。

ブルーライトカットってのは、青色光をカットするものなんです。...

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yoy********さん

2019/6/1119:14:36

反射式の低いカット率のものだったら色味は変わりません。
ただし、メガネの反射が青くなって写真撮影されると青い人になります。
画面の明るさを落とせば良いだけですよ。

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