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歯の噛みしめが長年続いて沁みるのでとうとう歯が摩耗して、麻酔かけて神経を削っ...

yuh********さん

2019/6/1201:59:49

歯の噛みしめが長年続いて沁みるのでとうとう歯が摩耗して、麻酔かけて神経を削ったら中が壊死していました。血も出なかったそうです。虫歯ではない歯です。こんな事があって神経細胞やられた人いますか?

今は根の治療して強い薬詰めて、かりぶたしています。まだ神経けずって傷口があるのでそれが治るまでしみます。そのあとかぶせものするそうです。後いつもお口の中が薬の味と匂いで食欲うせます。

補足打撲と同じで毎回そこを殴り続ければ細胞が死ぬのと同じと言われた。それが今回の歯と同じだそうです。

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gak********さん

2019/6/1207:55:42

咬合病では。睡眠中のかみしめで歯が破壊されていく。歯に物理的強い力がかかると神経がだめになる方もいる様です。



咬合病(かみ合わせ異常の顎関節症)
頭痛、めまい、肩こり等、深刻な体調不良・精神不良に発展する。睡眠中の歯を破壊するかみしめが一番の特徴。重度になると鬱自殺。
前の歯を押す親知らず、埋没押しらずでかみ合わせが異常になり発病している方は多い。
歯科治療でかみ合わせを破壊されている咬合病の被害者が多い。
人工物の場合、きつい高い等の違和感を訴えると直ちに調整しなければならないというのが教科書調整。
違和感がある場合は深刻な体調不良になるので来院くださいと説明さえしない。説明で、簡単に発病は阻止できるがしない。そればかりが教科書を否定して治療をしない。自由に、傷害、殺害。覚せい剤作用(ドーパミン伝達過多)を利用する犯罪。暴力団と何らわからない。
矯正、抜歯等でかみ合わせが破壊された場合は、痛み等を訴えても位置がわからないので治せない。説明もないまま放置されている。
こうやって咬合病の被害者が、増えていく。
オープンバイト、受け口、交差咬合、先端咬合、虫歯放置の方はかみ合わせが悪いので発病率が高い。

咬合病なら。埋没親知らずを抜く。咬合調整して咬合病の原因10μmの早期接触を取り除くしかない。1本高さを変えられるとていしゅつしたり沈下するのですべての歯の高さが狂う。
顎関節症のうち、死にたいと思っている方は、咬合病の可能性が強い。咬合性外傷を検索すると咬合調整の仕方が出ていた。調べましょう。私のプロフィールに張っているURLも読みましょう

質問した人からのコメント

2019/6/12 14:19:31

勉強になりました。

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