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F1カナダGPでベッテルが5秒のペナルティを受けましたが、2016年のモナコGPでハミル...

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ID非公開さん

2019/6/1400:32:21

F1カナダGPでベッテルが5秒のペナルティを受けましたが、2016年のモナコGPでハミルトンがリカルドに対して行った行為に対してはペナルティがありませんでした。

ハミルトンにはペナルティが出ず、今回のベッテルにはペナルティが出たのは何故でしょうか?
この違いについて解説していただける方がいましたら教えてほしいです!

2016年モナコGPのハイライト、問題のシーンは3:55くらいからです。
https://f1-gate.com/movie/f1_31255.html

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ava********さん

2019/6/1509:24:03

簡単です。
ハミルトンが発した「危険な行為だ」と言う発言です。
「危険」という語句に対してFIAは反応せざるを得ずベッテルにペナルティを課したのです。


行為そのものについての判断は「レーシングインシデント」そのものであり、ペナルティーを科す必要はありませんでした。
数分の間で結論を下す必要があり、FIAが判断を間違えたのです。
そして、判断を間違えさせた原因はハミルトンの発言なのですが、FIAが判断を間違えようとFIAの判断に従うべきなのです。

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kl215985さん

2019/6/1409:16:37

その判断は人間がするので、判断する人間が違えば判断も変わるってことです。

機械が判断して過去に遡って一貫した判断がなされるわけではない。

野球だって審判によってストライクゾーンが変わるのは常識。

判断が違うというより、判断する人間が違う。

どうしても何か違いが聞きたいというのなら、ハミルトンはショートカットして戻ったときは危険じゃなかった。

そのあとのライン取りは普通のブロックラインなので、危険を回避する責任は、回避する余裕があったリカルドにあった。

ベッテルはショートカットしてコースに戻る時が危険であり、安全にコースに戻らずミラーでハミルトンを確認したのちに故意にハンドルを切り妨害したと判断された。
それでも判断が微妙だから賛否があるわけです。

自分もベッテルのペナルティに納得できてませんが、客観的な大人の回答としてはこの通りです。

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