いくら全固体電池が出来てもリッター30キロ以上の車には太刀打ちできません! 本当でしょうか?

補足

つまり電力発電そのものにコストがかかるから、 結局、ガソリンを燃やして走るか、 ガソリンを燃やして発電した電力で走るか、 2者選択になる!ということですね!?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様貴重なご回答ありがとうございました。 結局電気代とガソリン代との比較になるのですね!?

お礼日時:2019/6/22 10:44

その他の回答(4件)

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太刀打ちも何も、「実燃費で常時」リッター30km以上の内燃乗用車は実在しない。軽自動車は言うに及ばず。ディーゼル車でも無理。ただのハイブリッド車でも無理。プラグインハイブリッド車(PHV車)なら実現可能だが、質問者様および知人様による定義では、PHV車は内燃乗用車の範疇には入らんだろう。 ちなみにリーフのような6~7km/kWhの実電費性能をもつ電気自動車で、28~32km/Lの実燃費性能をもつ内燃自動車に相当する(電気代が30円/kWh、ガソリンが140円/Lの場合)。 EVsmartブログ:電気自動車やPHEVの電費とは? https://blog.evsmart.net/electric-vehicles/ev-phev-fuel-economy/ また全固体電池のメリットは急速充電性能の向上であるから、航続距離自体は満充電あたり500kmもあれば十分となる。 日経ビジネス:実用化目前!全固体電池はそんなにすごいのか? https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00113/00005/?P=1

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馬鹿の回答を真に受けるなよ 電気代と同じなんてありえないから

補足 ガソリンエンジンは動力効率が非常に悪い エネルギーの90%は無駄になってる 熱を出すことでも分かるでしょ 電気は100%動力に変換できる コスト云々と言う奴は 環境問題を何も考えてないエゴ丸出しの野蛮人 あえてコストを言わせてもらえば、 道の駅や大手のスーパーは無料で充電できる場所があるから うまく使えば燃料代は無料だな

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航続距離はガソリン車の方が上でしょうね。 プリウス辺りなら、燃費走行すれば1タンク1000kmほど走れますから。