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『アンチテーゼは狭き門だが、誤謬はもっとも好んでそこを通りぬけて真理へと忍び...

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ID非公開さん

2019/6/1520:03:06

『アンチテーゼは狭き門だが、誤謬はもっとも好んでそこを通りぬけて真理へと忍びよる』
とは、どのような意味なのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

ten********さん

2019/6/1723:23:19

私なりの解釈ですが「反対意見(アンチテーゼ)が受け入れられるのは少ない(狭き門)が主題の間違い(誤謬ごびゅう)を指摘するとたいていは反対意見が受け入れられ(もっとも好んでそこを通り抜けて)より正しい答えになる(真理へと忍び寄る)」っていう感じでしょうか?

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質問した人からのコメント

2019/6/20 18:29:01

ご丁寧にありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

r_i********さん

2019/6/1723:35:23

真理なんてものは所詮もっともらしい誤謬に過ぎない。

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