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日韓問題解決における6つの段階 第1段階 韓国の自主対応 韓国側が自国内で問題...

mon********さん

2019/6/2806:00:03

日韓問題解決における6つの段階
第1段階 韓国の自主対応 韓国側が自国内で問題解決を図るべきフェーズ
第2段階 第1項措置(外交的協議) 日韓両国が2国間で問題解決を図るべきフェーズ

第3段階 第2項措置(仲裁手続) 日韓両国2国に第三国1ヵ国を加えて仲裁するフェーズ
第4段階 第3項措置(第三国仲裁) 日韓両国ではなく純粋に第三国だけで仲裁するフェーズ
第5段階 国際裁判 国際法廷で決着を付けるべきフェーズ
第6段階 議論成立せず 最悪の場合、国交断絶も

のうち、どの段階まで来ているのでしょうか?
.
https://shinjukuacc.com/20190621-01/#i-7

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nem********さん

2019/6/2820:17:28

第3から第4の間ですね。

G20後の米韓会談次第で、完全に第4に移るでしょう。

ちなみにの話ですが、韓国は国家の体をなしていません。
国家とは連続性の組織です。
過去に結んだ条約や協定は、改訂無しに内容を勝手に変えたり、独自解釈は出来ません。
例え結んだ政権が独裁政権であってもです。

政権の独自解釈を国内法で裁くなど、二重の意味で国際法違反です。

韓国は国家ではなく、アジアの一地域に過ぎませんから、日本は国際法に則り粛々と進めれば良い。
世界中の大多数が日本の立場を支持しており、韓国を批判しています。
日本は丁寧な無視をすれば良い。

ベストアンサー以外の回答

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ava********さん

2019/7/305:13:00

第4段階~第5段階です。

第1段階が実現できれば問題になっていません。
この能力が欠けているから第2段階以降に進んでいるのです。
第2段階は2002~2010年に「日韓歴史共同研究」で両国の歴史認識を統一する試みがすでに行われているのです。
(韓国の主張で「日韓歴史再検討委員会」が2001年に開かれ、世界中の歴史家が参加した会議で「日韓併合は違法とは言えない」と言う結論が出ています。)
しかし、韓国側委員(大学教授レベル)が都合が悪くなると「韓国に対する愛情はないのか!」「歴史に対する尊敬はないのか!」と感情論に発展し、議論が成立せず統一認識に至らなかったようです。
第3段階は「慰安婦問題」についてですが、アメリカの仲裁により三度目の合意が2015年に成立しています。
しかし、三度目の合意でさえ韓国は守らず、合意を反故にするという強硬手段に出ています。
第三者の仲裁さえ蹴って、自分の主張をするだけの韓国の態度はすでに第4、第5の段階であり、第6段階でさえ視野の中に入ってきています。

すべて、韓国国内に間違った歴史の知識が周知されていることが原因です。
韓国国内で感情が法律や国際常識に優先されていることが原因です。
感情論では何もならず、韓国人が冷静になり、歴史の事実を認めない限り両国関係の修復は不可能です。
第4段階の第三国の公平な意見、第5段階の国際法の決着によって、韓国が事実を事実と認める以外に解決法はないのです。

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