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玄孫が生まれたときに存命していた歴史上の人物をできる限り教えてください!

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ID非公開さん

2019/6/2317:28:36

玄孫が生まれたときに存命していた歴史上の人物をできる限り教えてください!

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tan********さん

2019/6/2523:57:56

四条貞子
建久7年(1196年) - 正安4年10月1日(1302年10月22日)

娘 西園寺公子
寛喜4年(1232年) - 嘉元2年1月21日(1304年3月6日)
息子 後深草天皇
(寛元元年6月10日) - 1304年8月17日(嘉元2年7月16日)
息子 伏見天皇
(文永2年4月23日) - 1317年10月8日(文保元年9月3日))
息子 後伏見天皇
1288年4月5日(弘安11年3月3日)- 1336年5月17日(延元元年4月6日)

こっちは玄孫14歳の時に 貞子はなくなっている

下の系統だと、来孫が二歳の時に貞子はなくなっている

娘 西園寺公子
寛喜4年(1232年) - 嘉元2年1月21日(1304年3月6日)
息子 亀山天皇
1249年7月9日(建長元年5月27日) - 1305年10月4日(嘉元3年9月15日)
息子 後宇多天皇
1267年12月17日(文永4年12月1日) - 1324年7月16日(元亨4年6月25日)
息子 後二条天皇
1285年3月9日(弘安8年2月2日) - 1308年9月10日(徳治3年8月25日)
息子 邦良親王
正安2年(1300年) - 正中3年3月20日(1326年4月23日)

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

f27********さん

2019/6/2606:57:32

一人しかおもいつきませんが、三河国の戦国武将である松平長親は玄孫の竹千代(のちの徳川家康)誕生のときも生きていて、顔も見ています
戦国時代は十代前半で婚礼して、15才くらいで親になることも珍しくありません
ならば30才でおじいちゃん、45才でひいおじいちゃん、60才でひいひいおじいちゃんになる可能性もあったので探せば結構いそうではあります
長親も数えの72才(家康誕生の2年後)に死去してますから、とりわけ長命というわけでもありませんでした

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