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民訴法114条、添付メモの判例欄の記述を見て「信義則」 ――――― *「前訴と訴訟物...

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ID非公開さん

2019/7/114:35:29

民訴法114条、添付メモの判例欄の記述を見て「信義則」
―――――
*「前訴と訴訟物を異にする後訴の提起が信義則上許されないとする事例」ーに

とあり➔高裁判例・昭和51年9月30日(民集・8・799)とあります
判例集も民集も手元になく調べずに質問です

設問>
①先の「前訴と訴訟物を異にする後訴の提起…」の意味は?

②前訴の訴訟物が自筆遺言書、
後訴の提起の訴訟物が公正証書遺言であれば
信義則違反は無いですか

③遺言書AとBがありながら、Bを隠匿して
Aのみを主張して提訴し、その勝訴をみてから
数年後に、隠匿の遺言書Bを主張して提訴した場合に
前訴の遺言書Aとは、180度逆の主張をするのは
信義則違反に当たりませんか

信義則違反を詳しく知らずの質問です

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ベストアンサーに選ばれた回答

oav********さん

2019/7/117:50:49

http://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=54213

信義則違反は、断片的な事実関係では判断できません。

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質問した人からのコメント

2019/7/3 12:37:58

そうですか
もう少し勉強します

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