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江戸時代の人ってシャンプーしてましたか? 水洗いですか? また、髪は週何回く...

mac********さん

2019/7/222:41:28

江戸時代の人ってシャンプーしてましたか?
水洗いですか?
また、髪は週何回くらい洗ってたんでしょうか?

閲覧数:
36
回答数:
4

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ベストアンサーに選ばれた回答

ber********さん

2019/7/311:13:57

洗髪は女性で月に1~2回。↓ポーラ文化研究所。

https://www.po-holdings.co.jp/csr/culture/bunken/facial4/27.html

↓石鹸の代わりは「糠」、シャンプーの代わりは「うどん粉・フノリ」。

https://edo-g.com/blog/2016/02/sekken.html

質問した人からのコメント

2019/7/4 04:04:39

ありがとうございます!

ベストアンサー以外の回答

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ojy********さん

2019/7/303:13:58

してたよ

花王が売れ筋
メリットも売れてたな

洗髪は朝昼晩だ

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カテゴリマスター

edo********さん

2019/7/223:02:23

髪の結い直しは度々しますが、洗髪は月に1回か2回程度です。「ふのり」を使っていました。」

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カテゴリマスター

eas********さん

2019/7/222:51:27

ネットの石鹸百科のページに次のような記述があります。

日本に初めて石鹸が入ってきたのは16世紀(1543年頃、織田・豊臣時代)。一般庶民が石鹸を使うようになったのは明治以降です。国産の石鹸が初めて売り出されたのは1873年(明治6年)、合成洗剤は1951年(昭和26年)に家庭用粉末衣料用合成洗剤、1956年(昭和31年)に台所用中性洗剤が発売になりました。

石鹸や合成洗剤がない頃は、人はどうして身体や衣類を洗っていたのでしょうか。

最も原始的な方法は、川や泉のほとりでの沐浴による身体の洗浄とともに、洗濯はたたく、踏むという物理的な力で着衣の汚れを取ることであったと考えられています。やがて人は、植物の灰の灰汁(アク)、米ヌカ・米のとぎ汁、ムクロジの果皮、サイカチのさや・実、ツバキの実の油かす、ダイコンや芋の煮汁などが汚れを取ることを知り、身体や衣類の洗浄に利用するようになりました。

という事です。
シャンプーの頻度についての記述は見つかりませんでした。

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