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就職氷河期世代を救うにはどうしたらいいのでしょう?

tok********さん

2019/7/803:04:14

就職氷河期世代を救うにはどうしたらいいのでしょう?

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ベストアンサーに選ばれた回答

gog********さん

編集あり2019/7/909:11:03

もう遅いですね。
会社は福祉施設ではないから会社の利益にならない役に立たない社員は不要。

私も氷河期世代ですが、若い頃と比べて無理もきかないし物覚えも悪くなってるし、反面むだにいろんな経験してるからスレてますし、若い子みたいに情熱もありません。
今から新卒みたいに頑張るとか無理だわ。
私は幸い有職ですが、救済するならせめて30代前半までにやって欲しかったなあ。

ベストアンサー以外の回答

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h_i********さん

2019/7/819:04:20

時すでに遅しです。
7年前に就職氷河期世代支援を先にやっていればまだ道はあった。
今現在、就職氷河期世代は35~45才の方で、非正規5年縛り制度があるため5年たてばポイ捨てされています。
今さらこの世代を正規雇用する企業はあるかと思うが、一握り。
完全に安倍総理の政策選考ミスです。


この就職氷河期世代が一番人口が多いために必然的に経済状況に反映してしまいます。

企業が率先して就職氷河期世代を優先採用して教育するプログラムを作るしかないですが、企業も新卒者を椀飯振舞で採用して定数上限いっぱいで雇用が難しくなってきています。

政府としては、増税対策も加え一時しのぎでしかないがロスジェネ世代生活支援給付金制度を2年間行うしかないです。
最高額は年40万円。
初期値は2019年4月時点の状況。

就職氷河期世代を3通りに分ける(年給付金)
1.正規雇用(15万円)
2.非正規雇用(25万円)
3.無職者・ニート引きこもり(下記載)

さらに、3を2通りに分ける。
1.生活保護受給者(15~25万円)
2.無収入者(40万円)

財源は雇用対策の企業助成金制度を中止して関連予算をこれにあてる。
これで増税による経済後退を抑制し、インフレ率向上と経済回転向上、さらにニート引きこもり減少を狙う。


参考までに。

nod********さん

2019/7/817:59:48

徴兵、徴用

sam********さん

2019/7/803:09:22

タイムアウトですな。年代が40歳前後でしょう。40からの手習いは不可能ではないが、高給を貰いながらは無理ですよ。

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