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韓国は「恨」の気持ちを高めれば どんな脅迫も警告も正当化されると思ってるんで...

kob********さん

2019/7/2711:31:25

韓国は「恨」の気持ちを高めれば
どんな脅迫も警告も正当化されると思ってるんですか?

東大教授が変なことを主張してるよ。

まるで
韓国が日本に要求してる半導体材料の輸出規制を
日本は自発的に撤回しろ!
今後も韓国をホワイト国として認めろ!
・・・と
言ってるみたいです。


韓国の手先みたい、


韓国研究した東京大教授
「日本は傲慢では駄目、彼らの『恨』を推し量るべき」
7/25(木) 10:40配信


日本の著名な文化人類学者である伊藤亜人・東京大学名誉教授が、行き詰まっている韓日関係を解決するには「韓半島の人々の恨(ハン)」を推し量るべきだと助言した。


伊藤教授は24日、毎日新聞とのインタビューで、韓日請求権協定に関して、


「確かに日韓基本条約などの『法』はある」としながらも、「明治以降の帝国主義の犠牲になってきた朝鮮半島(韓半島の日本側呼称)の人たちには、西洋的な『法』だけでは割り切れない感情がある。


彼らの中にある『恨(ハン)』とか『非業の気持ち』に対して日本側は『惻隠(そくいん)の情』を示すべきだろう。


傲慢にならず、相手をおしはかろうとする姿勢だ。


そうでないといつまでも日本は『法匪(ほうひ)』と呼ばれる。


お互いにとって不幸な状態が永遠に続く」


と述べた。


毎日新聞は「法匪」という単語を「法解釈に固執し実態を顧みない人」と説明している。


伊藤教授は、自ら1970年代から済州島や全羅南道珍島などの現場調査を約30年間にわたり続け、日本に韓国のことを伝えてきた学者だ。


日帝強占期以降に韓国について研究した第1世代の文化人類学者としての功績を認められ、2003年に韓国政府から文化勲章を授与されている。


伊藤教授は、現在の日本の政治・経済分野のエリートたちに、韓国社会に対する理解や共感が不足している点も指摘した。


同教授は

「国際交流の「交流」の基本は(中略)あくまでも生身の人間同士が現場で触れ合い、いろんな経験を共にすることだ。


そうすれば(中略)お互いの考え方の違いが理解でき、どうすれば違いを乗り越えられるかを考えることができる」

と、現在の日本のエリートたちにこのような考えが足りないと批判した。


その上で、

「戦前を知る過去の(日本の)政治家の中には深い反省を含めてアジアへの熱い思いを持つ人が多かったが、今のエリート層には隣国への友愛の情が感じられない」


とも言った。


伊藤教授は、未来志向的な韓日関係を築くのに最も重要なものとして、両国の国民同士、特に若い世代の交流活性化を挙げた。


「負の遺産」への抵抗が少ない世代だからだ。


伊藤教授は

「私自身も(韓国に)心の通う友人ができて50年近くになろうとしている。

(日本)国民の何人かに1人ずつでもこうした友人ができれば、日韓の関係はおのずとうまくいくにちがいない」


と述べた。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190725-00080058-chosun-kr





韓国首相 日本に警告「状況悪化すれば不測の事態も」=輸出規制で
7/25(木) 11:15配信



【ソウル聯合ニュース】韓国の李洛淵(イ・ナクヨン)首相は25日、政府世宗庁舎で開かれた国政懸案点検調整会議で、日本が半導体材料など3品目の韓国向け輸出規制を強化したのに続き、輸出先として信頼する「ホワイト国」から韓国を外す方針を示していることに対し「事態をこれ以上悪化させず、外交的協議を通じて解決策を探そう」と強く求めた。


また「もし日本が状況をさらに悪化させれば、不測の事態につながる懸念もある」とし、「われわれは外交的協議の準備を整えている。日本政府の賢明な判断を期待する」と強調した。


日本に対して警告を発すると同時に、外交的協議を求めて圧力をかける意図の発言と受け止められる。

李首相は「今回の事態は韓日両国、ひいては世界の経済が密接につながっている事実を改めて気付かせてくれた」とした上で、「そのつながりを揺るがす日本の措置は決して賢明ではない。日本にも世界にも利益を与えず、むしろ予想できない結果をもたらす」と再度警告した。


この日の会議には康京和(カン・ギョンファ)外交部長官など各部の長官が出席し、韓日間の問題への対応について非公開で議論した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190725-00000020-yonh-kr



対韓輸出管理「日本に五輪主催の資格なし」韓国与党議員らが警告
7/26(金) 20:10配信


【ソウル=名村隆寛】日本政府による半導体材料の輸出管理強化に反発が強まる韓国で、「来年の東京五輪にも影響が及ぶ」との警告が政界から出ている。

与党・共に民主党の「日本経済侵略対策特別委員会」の呉奇炯(オ・ギヒョン)幹事は26日、記者団に対し「戦争のような経済的挑発を起こした日本は経済戦犯といえる」と強調。


「平和の祭典である五輪を主催する資格はない。放射能水産物にも問題があり、日本も落ち着いて考えねばならない」と述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000562-san-kr

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tyi********さん

2019/7/2713:16:52

韓国が『恨』の対象とするのは中国であるはずで、歴史的に千年二千年属国に朝鮮戦争では謝罪も賠償もしていません。
この最高学府の東大教授はそういう史実を知らないはずはなく、韓国の回し者としか考えられません。

朝鮮が清の属国になった経緯ですが、
清の二代目皇帝であるホンタイジは朝鮮に朝貢を要求したが、親明政策を取る朝鮮王仁祖がこれを拒否したため1636年ホンタイジは10万の兵を率いて鴨緑江を越え5日後にはソウルを蹂躙し、為すすべもなく40数日後に仁祖は降伏し、人質として世子を含む三人の息子と50万の朝鮮人捕虜を連行して満州に凱旋した。
韓国歴史ドラマでは仁祖は、白丁の身なりで上段に座るホンタイジの前で、石の地面に額を打ち付け血だらけになりながら許しを乞うた(三跪九叩頭の礼)。
そして「三田渡の盟約」により、朝鮮は清の冊封体制に組み込まれ属国支配を受けることになる。

そしてこの醜いまでの屈辱を晴らしたのが日清戦争で勝利した日本で、翌年1895年伊藤博文を全権大使とする下関条約で朝鮮は清の冊封体制から離脱した。
清国は朝鮮国が完全無欠なる独立自主の国であることを確認し、独立自主を損害するような朝鮮国から清国に対する貢・献上・典礼等は永遠に廃止する。(第一条)
ただこの歴史的事実は韓国の歴史教科書には一切の記述がなく、ハングル版のWiki.でも第一条はおよそ意味を成さないことが書かれており、こういった都合の悪い情報はネットから遮断されています。

韓国でこういった正しい史実が教えられてそれでも日本憎しと言うなら再考の余地はありますが、都合の悪いことは何一つ教えず日本叩きをする反日教育が続けられる以上は日本はそれに対抗しないといけません。

質問した人からのコメント

2019/8/2 19:42:01

この文化人類学者の主張してること
よくわからんなーーー。

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