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横山三国志で省略してほしくなかった3大エピソードといえば、「官渡の戦い」、「...

サーバントさん

2019/8/208:35:31

横山三国志で省略してほしくなかった3大エピソードといえば、「官渡の戦い」、「孫策と周瑜の友情」、「姜維の最期」ですか?

他に何がありますか?

姜維,孫策,官渡,横山三国志,周瑜,曹操,西涼

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ベストアンサーに選ばれた回答

kar********さん

2019/8/808:59:13

烏巣の襲撃

官渡の戦い

孫策と周瑜の友情

贅沢を言うなら、孫策の最後に関してはもう少し詳しく書いてほしいです。特に曹操が袁紹と戦ているときに、孫策が曹操の居城を狙っているところなど書いて欲しかった。

質問した人からのコメント

2019/8/8 18:31:24

ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

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2019/8/316:50:38

陸遜の最期
東興の戦い
司馬懿の遼東征伐
姜維の魏との戦い
文鴦の活躍
張悌の最期

con********さん

編集あり2019/8/215:23:27

「烏巣の襲撃」
曹操は張繡との戦いにおいて兵站の難しさを痛感していたものであり、官渡の戦いでもこれが伏線となる、沮授、審配、許攸、張コウらの不和や田豊の悲劇などの挿話も期待できる。

「馬超」
曹操との西涼の争いは凄惨を極める、馬超の入蜀以降の活躍が無くなるので、ここでしっかりと描いておくべきではなかったか、かの地にあって西涼をフィクサーとした孔明の北伐、姜維の誕生と併せても面白い。

「廖化という男」
黄巾党の残党として関羽一行の前に現れたこの男、姜維と剣閣にて蜀漢の最期を迎えるまで60余年、その間に呉に捕まり脱走生還までして、大したスポットライトも浴びないこの男こそ蜀漢の生き字引、この男をアナザーストーリーにして単行本1巻くらいはできそう。

phi********さん

2019/8/208:38:42

ちょうせん と りょふ
の濡れ場⭐

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