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前に宇宙の真理が分かったという記事を見たのですが、内容は悲惨なもので、結局振...

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ID非公開さん

2019/8/210:12:20

前に宇宙の真理が分かったという記事を見たのですが、内容は悲惨なもので、結局振動が遅いとか速いとか素粒子圧力とかで、人間が考えればいつかは出てくるようなものばかりでした。それもそれで自分にとっては凄い面

白い記事だったのですが、本当の宇宙の真理はどこにあるんですか?アカッシックレコードやらニコラ・テスラやら色々回りましたが、10周回ってもありませんでした。皆さんは宇宙の真理を見つけましたか?

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mom********さん

2019/8/211:26:01

「宇宙の真理」……
そんなに簡単に見つかるようなら、誰にでも見つけられる。
そもそも「真理」に何を期待しているのか?
「真理」はとても「主観的」な表現。
「宇宙の在り方」なら多少はわかってきたけど。

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mom********さん

2019/8/317:56:41

「真理」とは研究の目的を抽象的に表現するときのことばです。科学では仮に「真理」だと思うものに到達しても、安易に「真理」などという言葉を使わず、さらに研究を進めるものです。
今のところ特殊相対性理論や熱力学の第二法則は「間違いない」と思われていますが、それでも「真理」などとは言うひとはほとんどいません。
やたらに「真理」「真理」と繰り返すのは科学ではなくエホバの証人などの宗教です。「宇宙の真理」ともなるとそれだけで「胡散臭い」と思ったらいいと思います。「宇宙」は有限か無限かさえわからず、宇宙の大半を占めているという「ダークエネルギー」のことだって、ほとんど全く分かっていないのです。「真理」を口にできる階ではありません。

若竹彦さん

2019/8/311:24:49

「一般相対性理論」では、重力により質量の周りの空間が歪み、時間が遅れるとします。しかし、空間そのものの中には何もありません。同様に時間の中にも何もありません。どうして、何もないのに歪んだり遅れたりするのでしょうか。

これから「時空間が歪む仕組み」を説明します。
真空中には「電場」「磁場」「ヒッグス場」と言う「場」があります。電磁波は「電場」と「磁場」の振動です。「電場」と「磁場」の振動が止まると電磁波はなくなります。このように、空間は「無」ではなく「振動する場」があります。

電磁波(=光)と同様に、物質も「空間の場」の振動です。ド・ブロイは、物質を波としました。そして、その波長を「λ=h/mv」と表現しました。これを「ド・ブロイ波長」と言います。
つまり、ド・ブロイは、粒子が「波動性」を示すと考えたのです。振動する粒子が移動すると、その軌跡は波となります。

その後シュレディンガーは、物質波の波形が「正弦波」であることを突き止め「波動方程式」を発見し、量子力学の建設において中心的な役割を果たしました。

ここまでは、粒子が点と考えられていました。しかし「点状粒子」同士は何処までも近づくことができ、粒子間に働く万有引力が無限大になる矛盾が起こりました。2つの「フェルミ粒子」は同じ場所に重なることは出来ませんが、点同士は無限に近づけるからです。

そこで湯川博士は素粒子を、「点状粒子」ではなく「広がった粒子」と考えることを提唱しました。これで、素粒子同士が無限に近づける矛盾を解消することが出来ました。

そして「超ひも理論」では、「広がった素粒子」を「超ひも」と考えました。「超ひも」は振動しており、振動数の多い「超ひも」程エネルギーや質量が大きいのです。これで、素粒子が振動し移動するとその軌跡は波形となる原因が分かりました。

そして、重力によりこの「空間の場」が歪みます。振動しない場は伸びており、振動すると場は小さくなります。このため、振動する場(質量)の周囲は、質量の方向へ引かれます。まるで、トランポリンにボーリング玉を置いた時のように、「空間の場」は質量のある方向へ引き伸ばされます。

このように「電磁場」が重力により歪むので、電磁場の上を真っ直ぐ進む光は曲がります。「シュワルツシルト半径」の位置で、電磁場は「0」にまで圧縮されます。ですから、光は幾ら電磁場を伝わっても前に進むことは出来ず、そこから脱出できません。

物質が「ヒッグス場」を動くと、「ヒッグス粒子」が生じまとわり付かれ、動きにくさを与えられます。2つの質量があると、①相手の質量の方向の「ヒッグス場」が②その反対側よりもより引き伸ばされ、「ヒッグス場」は薄くなります。①の方が、相手の質量に近く重力が強いので、より引き伸ばされるのです。

したがって、物質が同じ距離移動しても、生じる「ヒッグス粒子」の数は、「①の方向に動いた時生じる数<反対側の②の方向へ動いた時生じる数」となります。つまり、他の質量のある方向には動き易いのです。

粒子は上記のとおり振動し、絶えず様々な方向へ動こうとします。それを、ヒッグス粒子が止めています。他に質量がある時振動すると、粒子は②の方向より①の方向へ動き易いので、①の方向へ動いて行きます。これが「落下」です。

この様に、重力により「空間の場」が歪むので、光が曲がり物質は落下します。「電磁場」や「ヒッグス場」と言う実体を除いた後に残る何もない「空虚な空間」そのものは、重力によっても歪みません。なぜなら、歪むものが何もないからです。

そして、その「空間の場」の実体は「超ひも」です。そして「超ひも」が振動すると光や物質と見え、振動を止めるとそこは真空に見えます。

このように素粒子を点と考えると、点状の物質を取り除くと後の空間に何も残りません。つまり、空間は重力によっても歪まず、「一般相対性理論」を説明できません。

素粒子を振動と考えると、物質を取り除いても(=振動を止めても)、後に今まで振動していた実体(超ひも)が残ります。その実体(電磁場やヒッグス場)が重力により歪むので、光が曲がり物質は落下します。これで「一般相対性理論」における「空間の歪み」を上手に説明出来ました。

また、強い重力場で粒子は動きにくくなります。物質が変化するのは主に「電磁気力」によります。そして「電磁気力」は、電荷を帯びた粒子間を光が往復することで生じます。光の往復数に比例した強さの「電磁気力」が生じます。

重力に逆らう方向へ光が進む時、光の速度は遅くなります。重力の方向へ光が進んでもその速さは光速度cのままです。ですから、強い重力場では粒子間を光が往復するのにより時間を要します。そして②「シュワルツシルト半径」の位置の強さの重力では光が前に進めないので、粒子間を光は往復出来なくなり電磁気力は生じません。

この様に強い重力場では「電磁気力」が弱まるので、同じ運動エネルギーを得ても粒子は動きにくくなります。つまり、時計を構成する粒子が動きにくくなるので、重力場では時計が遅れます。②の強さの重力下では、電磁気力は生じないので時計は止まります。

このように、強い重力場では生じる「電磁気力」が弱くなり、1秒間当たりの粒子の移動距離は短くなります。しかし、時計もゆっくりと時を刻むので、この時計を使うと電磁気力により粒子は無重力場と同じ距離を動いたと観測されます。
つまり、観測者にとって、重力の強さに影響されず生じる「電磁気力」の強さは不変です。どのような重力場(=加速系)でも、物理現象が同じに観測されることを「一般相対性原理」と言います。

このように粒子が動きにくくなるので、強い重力場で「粒子は質量が増加したように振る舞う」のです。時計を構成する粒子の重さが無限大になると、個々の粒子は全く動けずその時計は止まります。この理により、重力場では(時計の示す)時刻が遅れます。
これで「一般相対性理論」における「時刻の遅れ」を上手に説明出来ました。

ではこの「空間の場」は、相対性理論が否定する「静止系」でしょうか。空間に実体があれば、その実体を「静止系」とし運動の基準に出来そうです。
しかし、「ヒッグス場」の上を物質が等速直線運動をしても、何の力も加わりません。つまり、物質が「ヒッグス場」上で静止しているのか、或いはある方向へ等速直線運動しているのか、我々に知る術はありません。

このように、空間には「ヒッグス場」と言う実体がありますが、その①等速直線な動きを知る方法はなく、また物理現象は①の動きに無関係です。故に、「ヒッグス場」があってもその位置を特定できないので、「ヒッグス場」は「静止系」ではありません。

「電場」や「磁場」も同様です。「電磁場」の上を物質がどの方向へどれ位の速さで等速直線運動しても、物質から観測される電磁波(=光)の速さは同じです。これを「光速度不変の原理」と言います。
このように、位置を特定できないので、「電磁場」は「静止系」ではありません。

一方「特殊相対性理論」では、高速で移動する物質の空間と時間が変化します。つまり、移動速度に応じて観測者の空間と時間が変化するのです。
これでは観測者の数に応じた無数の空間と時間が必要です。しかし、この宇宙に空間と時間は1つしかありません。これをどの様に考えれば良いのでしょうか。

光速に近い速度で移動すると、物質は次第に動きにくくなります。そして、光速を超えることはできません。ですから、光速に近い速度で移動すると、物質はゆっくり動くようになり、時の進み方が遅くなったような現象が起こります。

これを「高速移動による質量増加」と言います。つまり、時計を構成する個々の粒子が重くなると、時計はゆっくり時を刻むようになります。

また、光速に近い速度で移動すると、物質は「ローレンツ収縮」します。そのために、高速で移動する観測者の持つ定規は収縮します。

観測者が移動しながら、遅れた時計と収縮した定規で光の相対速度(観測者から光が離れて行く速度又は観測者に光が近づく速度)を測定すると、その速度は常に299,790.25キロメートル/秒と測れます。これが「光速度不変の原理」です。

このように、光速に近い速度で移動すると、定規は「ローレンツ収縮」するため、空間は長く測定されます。時計はゆっくりと時を刻むので、(時計の示す)時刻は遅れます。

これで、「特殊相対性理論」の空間の変化と時刻の遅れを上手に説明出来ました。

また、宇宙空間はビッグバンにより膨張しています。つまり、ビッグバンにより「空間の場」(「電磁場」や「ヒッグス場」)が相似膨張しています。天体から地球に来る光は、膨張する「電磁場」上を伝わるので、その波長が引き伸ばされ赤方偏移します。

ですから、これは「ドップラー効果」ではありません。「ドップラー効果」とは、①伝わる媒体である空気に対して音源が遠ざかると、伝わる音の波長が伸びる現象を言います。
ビッグバンでは光源である天体(ケース①の音源)は、媒体である「空間の場」(ケース①の空気)と共に相似膨張するので、光源の天体の後退で光が赤方偏移することはありません。光の波長が伸びるのは、天体から地球間の「電磁場」が膨張しているからです。

「量子力学」と「一般相対性理論」は、すべて「超ひも理論」に統合されています。「超ひも理論」はまだ発展途上ですが、世界の理論家はその完成に没頭しています。万物を「ひも」と言う一つの実体で解き明かす「万物の理論」完成の日は遠くないかも知れません。

詳細は、下記ホームページを参照ください。
http://catbirdtt.web.fc2.com/zyuuryokuniyoruzikuukannnohennkannsiki...

「一般相対性理論」では、重力により質量の周りの空間が歪み、時間が遅れるとします。しかし、空間そのものの中には何もあ...

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qqq********さん

2019/8/217:38:42

それで私は科学で言っている宇宙観を信じられないので、自分で新たに考えた宇宙で回答しているので載せてみます。
宇宙の空間はここに元からあった考えで、全ての物質で広がりと集まりを繰り返して来た想像です。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q122062342...

さてもう少し加えますが、科学でジェットが出ているものが、ブラックホールがある理由にしています。
ブラックホールの近くからジェットです。
これはブラックホールの回転で出ると言っていってます。
このジェットは回転する周りに吹き飛ばすのではなくて,回転する軸に沿って出るのです。
これは例えば地球で例えると北極から出るようなものです。
地球の重力では北極南極が一番強いのです。
赤道に沿った所では重力が弱くなります。
これは地球が回転をしていて,それで遠心力が一番働くのが赤道に沿ってだからです。

それでブラックホールが回転する事で遠心力が働くので、この外側に物質が膨らんで行くとかするのが通常の思考です。
しかし科学ではこれではなくて、遠心力で逆に締め付けると言うのです。
これは物理的に成立しません。
そこで科学が言うのは磁力で締め付けると言ってます。
ブラックホールの回転で磁力が締め付けて、それで極方面にジェットが出ると、しかし回転する事で磁力が何故回転の方に膨らまないで締まるのか?
地球の磁力は極から出て膨らんで地球を囲むようになってます。
ブラックホールのように回転が速ければ、なお遠心力で磁力も膨らんで行きそうです。

それから恒星の中に磁力がある例では、太陽にある磁力は場所構わずしてあって、地球にあるように極から出る一直線ではありません。
場所構わなく出るのでは、恒星の終わりの姿のブラックホールの中の磁力とて似て来ます。

回転で磁力が締め付けるとは思えません。
回転では磁力も遠心力の方に流れて行くという方が筋として通りそうです。
所構わず出ている磁力ですから、とてもジェットに繋がる要因はありそうではありません。

ところで冥王星よりもはるか遠くに迄、惑星の公転になっている事に疑問された事がありませんか?
果たして遠くまで公転のスピードが伝わって行く事が出来たでしょうか?

それで例えば水道の水を洗面上の穴を塞いで一杯に入れて、それからその穴を開けると水がそこに落ちて行きます。
水が少なくなって行った時に水の渦が起きます。
未だ水がタップリの時は上で渦が起きてません。
穴に近くなって行って、始めて渦になって行く事に似て、周りにある物質があっても、近くにあって回転が起こるようなものです。
遠くになるほど、単に物が浮いているような状態です。
遠くにある物が太陽に引き付けられて来て、近くに来てようやく回り始めます。
しかしその水もその穴に落ちて行きます。
科学では周りの物質が集まって太陽や惑星になっているとしてますが、この例を考えると遠くからも太陽が引っ張って来るだけで、とても惑星が回転(公転)になるように思えません。

それでもし全体の遠くまで回転になっているのでは台風の例があります。
これは回りに十分な雲の群れがあります。
そして中心は寧ろ穴が開いてます。
即ち恒星が1つ独占して重さを持つようにはならないのです。
しかし太陽の重さは99.85%で,外の惑星の重さが残りという事です。
ところが公転している惑星を考えると,全ての惑星は重さが配分されていなくてはならないのです。
それでなければ公転の力が遥か遠くまで及びません。
公転の力が遥か遠くまで及んでいるのでは,恒星の重さも外の惑星と同じような比率にならなくてはならない事になります。
こういう事で恒星(太陽)は,木星程度の大きさにさえ成り得たかも疑問です。

惑星と比べると太陽が極端に巨大なのですが,これはもし遠くまで重力の力が及んだとしますと,引き付ける力で地球はおろか木星も遥か遠くの冥王星でさえ、ただ引き込んで来てしまう筈です。
それは上の洗面上の穴に例えました。

ところが遥か冥王星でさえ公転になっています。
それで私はこれは恒星や銀河は、初めから塊で出来ていた考えでした。
物質だけが動いて来たので,恒星や銀河も出来上がって来た時は,隣り合った物同士の摩擦などで回転になって行きました。
そして惑星は,恒星から飛び出た物質から出来たので,恒星の自転の力をそのまま受け継いだのです。

なお木星などのガス惑星が遠くに大きく多くある訳は、ガスだけに軽かったので重力の影響も少なく遠くに飛んで、太陽の中でも多くの量を占めていたからです。

さて惑星になる物質が太陽の周りを回っていると、太陽の自転面が一番安定してる訳です。
それで最初は太陽を取り囲んで全体にイタズラに取り巻いていたのですが、回転してる物質が一番速く回っているのが、太陽の自転面です。
それで外の周りの物質が、その勢いの方に重力で引かれて行きました。
外の例えば太陽の登頂にあったような物は、回ってなかったようなものです。
それも自転面に落ちて来ました。

ちなみに極端な楕円になっている彗星があります。
これは遠く離れて蒸気だったものが、遠くで氷で固まった事が原因です。
それで氷の塊では軽かった為に、太陽に落ちて来たのですが、しかし太陽に衝突もしないで近づいた重力で大きく振り回されて、また遠くから来た道へ投げ出されて極端な楕円になったのです。

遠くで蒸気が氷になったのは、惑星になる材料が太陽(恒星)から飛び出た物質で出来た為です。

そして多くは海王星や外の衛星などの材料になったでしょうけれど、余ったものが彗星や土星等の環の材料になった考えです。
これらは蒸気であった為に、固まりにもならずに浮いていて、外の他の惑星が出来た後で残って、彗星や環の材料になった考えをしてます。

それで土星などの環です。
科学でもこの原因が分からないとされてます。
先ず殆ど周りにあった物質は、土星などの本体に吸い込まれたでしょうし、そして幾つかの衛星の材料になった訳です。
主に氷だけが分かれて環になっています。

さて土星や衛星が出来た時は周りの物質が集まって出来ました。
これは近くの物同士は重力で引き合って、いわば数珠つなぎという状態です。
そして太陽からの遠心力と求心力で釣り合う場所に物質が集まったので、この場所には結局大きなこれらになったのです。
これが軌道という場所ですが、ここで大きくなった物質は殆ど全てと言ってもいい程大きな塊で集まってしまいます。
それで主に氷だけでバラバラで残っていたのは上で説明したような理由です。
氷になるのに時期が遅れたのです。
すなわちそこに飛び出た物質は高熱であったので、水は水蒸気状態であった事です。

多くはこれでも土星や衛星にも含まれたでしょうけれど、水蒸気で残っていて、土星本体や衛星がほぼ完成していても、その時に水蒸気だけに重力の力が弱く衛星に吸い込まれなくて、後でこれが氷になった訳です。
その位置がバラバラで、そして氷が軽いので重力も弱かったので大きな塊にもならずに、結局は離れ離れながら軌道を作って環状になったというのが私の考えです。

ところで彗星の核は岩石のように言われてますが、そこに岩石のような物がなければ、全て氷の塊では彗星の大きさにならなかったかもしれません。
それは土星などの環が小さな氷の塊の集まりのような物だからです。
氷だけでは大きくなれないので、土星の環が出来ている証拠と思います。
中心に岩石があって、それに氷がくっ付いて行って大きくなったのが彗星と思います。

なお60億光年からこちらを観測していた科学者のチームが,超新星爆発の状況で距離と加速を判断して,若干加速で見えるという事になったのです。
これは驚くべき発見とされ,空間は将来に渡って広がり続けるとされています。
そしてこの発見の人達はノーベル賞を貰っています。
これは宇宙が空間ごと広がった事で成り立つ話です。
そしてこの加速させているエネルギーが不明とされ,これをダークエネルギーとしてます。

ところが私の思考のような物質的な広がりでは,将来集まって来る理由になるのです。
それは全ての物質が集まった時は途方も無い量で圧縮されて,それから縮まった勢いで反発して広がるのです。
この集まった集団はかなりの大きさの球体です。
それで広がる時は回りから銀河群が剥がれるように広がるイメージになり,そして遠のくのです。
この時光を遥かに超す信じられない倍数の速さであっても,段々と衰えて行きます。

そして後から広がっている物は,時が遅れた為に,こちらから見ると未だ加速の方が速い状態で残っています。
これに対して遠くほど,先に起こった状態で加速が衰えて見えます。
それで比べると,あたかもこちらに近い方が加速して見えるのです。
しかし現状では違うことになります。

それでこれから未だ1億年から5億年も経過した後には、近場の方も全体的に速さが衰えて来て、向こうから順繰りに遅くなって観測されると思います。
今は未だ経過状態なので、錯覚して見えるようなものだと考えてます。

べあーどさん

2019/8/213:11:53

ぱい パイ π

円の面積の公式は π・D2乗/4(Dは直径)
D=0の円の面積は 0の2乗=1と考えると
π・1/4=π/4=ちっぱい=1=4π?

長さ0だから存在してないはずなのに0でないものが生まれてくる

ぱい じゃなくて ぱいぱい
最初にできたのは 左ぱいぱい
左があるから右ぱいぱい 右があるから左ぱいぱい


すなわち ちっぱいが宇宙の真理です。

ilo********さん

2019/8/210:36:28

宇宙の真理はわからない、という真理はわかります。
もしある考えに至っても、それはのちの時代に覆される可能性があるからです。
宇宙に真理があったとしても、それが違う可能性もあります。
この世界は間違いに満ち溢れているのです。
(これが真理だとしても間違えている可能性はありますが、判断はあなたに任せます。)

質問には答えられませんでしたが、これも1つの考えだと思っていただけると幸いです。

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