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横浜DeNAベイスターズがチームの雰囲気、ファン、地域との連携諸々含め、こんなに...

hos********さん

2019/8/421:16:06

横浜DeNAベイスターズがチームの雰囲気、ファン、地域との連携諸々含め、こんなに改善されたのはなぜですか?親会社が変わったといえ、急成長し過ぎというか…
今までが酷過ぎたってことですか

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bbz********さん

2019/8/607:29:48

ファンサービスの向上でしょうね。球場の立地は
良いのですから、それさえ向上させれば集客は
元々難しくなかった筈です。

他の球団もしてるようですが球場でのファンサービスが
以前と比べて格段に上がり、イベントなども多数用意
してるのでファンでなくともお祭り気分で
”ちょっと行ってみるか?”となってるのが要因かと。

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ベストアンサー以外の回答

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2019/8/1101:10:45

ラミレスが天才なんだよ。

sag********さん

編集あり2019/8/600:05:23

地域との連携、これだけは今の親会社になってから悪化していると思います。球団が友好的なのは本拠地の横浜市と練習場がある横須賀市だけで、それ以外の神奈川県の地域で何かやったという記事は特に見ません。
相模原と平塚でそれぞれ年に1試合ずつ開催していた一軍の公式戦をやらなくなってしまいましたし、相模原に至っては年に3試合ほどあった二軍の公式戦が完全になくなってしまいました。はっきり言って地域密着とは真逆のことをやっています。その一方で、オーナーの出身地の新潟での開催には相当にこだわっているようです。
DeNAは、どうせ横浜市と横須賀市以外の地域など眼中にないんでしょう。

チームの雰囲気は、親会社が代わって中畑清氏を監督に据えたのが大きいかと思います。TBS時代は雰囲気が年々暗くなっていったのはテレビ中継を見ていてもなんとなく感じてしまうぐらいでした。
中畑監督は成績こそさっぱりでしたが、今に繋がる明るい雰囲気の土台を作ったことは間違いないです。

loo********さん

2019/8/510:07:32

まあ2000年代のTBS時代が酷すぎたのはありますね。

もともと横浜スタジアムは他の球場と比べても立地が良く、集客するにはもってこいの球場でしたが、ホエールズ時代の親会社(大洋)は漁師が球団経営してると揶揄されるような素人経営。
そしてTBS時代は、そもそも球団なんて所有する気もないのにナベツネに上手いこと言われて買ってしまい、あとはほったらかしという状態でした。
そしてネックだったのが、横浜スタジアムの収益が球団の収益にならないという関係性でしたが、DeNAが横浜スタジアムの買収に成功して、横浜スタジアムで収益伸びれば、球団にも大きな収益になるというのが成長した要因じゃないでしょうか。

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