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楽天市場 来年2020年には崩壊か?

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ID非公開さん

2019/8/1112:57:03

楽天市場 来年2020年には崩壊か?

楽天市場の「2020年より全店舗を対象とした共通の送料無料ライン(3,980円(税込み)を導入」という施策により4000円~9000円の価格帯を主力商品とする大半の店舗は楽天市場からの撤退を余儀なくされる。

この施策は高騰している送料を 楽天市場が負担するのではなく、店舗に送料全額を強制負担させるという代物で、楽天市場出店店舗に対して理不尽な要求になっています。

大半のお店が販売すればするほど赤字になり、生き残り策としては商品価格に送料を加算した販売価格にするしかなくなり、ヤフー・アマゾンでの販売価格より送料分高くなり、複数買いするごとに不要な送料分支払わされる羽目になる。 こうなるとお客様は楽天市場では購入しなくなるだろうし 高い送料の沖縄・離島・北海道は販売お断りの店舗が大半を占めることになると予測される。

楽天のご意見箱内での 店舗側によるアンケート調査では 導入に 反対 1122店舗 賛成 3店舗(2019/8/2~ 8/10現在も継続中) 99.997%の店舗が反対の声をあげています。

[送料無料ラインの導入のお知らせメール]に対して 店舗コメント: 360件 / 閲覧: 68556回(店舗数は47000程) いいねボタンを押した店舗は13店舗のみ。

公正取引委員会にも多数の店舗様が実情を訴えています。公正取引委員会、マスコミが動いてくれるように願っています。

皆様のご意見をお聞かせください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2019/8/1413:18:13

楽天の送料無料は、ヨドバシカメラの影響ではないかと思います。ヨドバシカメラの送料無料のシステムが不思議です。品物によっては売値も相当安く売っていますから、他の業者からしたら脅威だと思います。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

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