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2019/8/13 10:49

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NHK杯の地元枠が 横井ゆは菜 選手に決まり、本田真凜選手 は中国杯のみになりましたが、来シーズン本田選手が2枠に復帰できる可能性は厳しいのでしょうか?

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2枠から1枠に落ちて、再度2枠に復帰した選手っているんですか?

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①CSネーベルホルン杯(9月25~28日) ②GPS中国杯(11月8日~10日) 今シーズン出場することが決まっている上記2大会で良い演技をして 19-20シーズンのベストスコア24位以内に入れるような成績を残す事です 24位以内に入っても2枠確定ではないですが、 (18-19 SB24位の韓国イェリム選手は1枠ですし) 日本の場合はJSFがうまく立ち回って2枠確保するはずです つまりシーズン前半にピークを持ってくる位の覚悟をしないと、 彼女の場合結局来年も同じような状況になってしまうと思うので、 国内大会をうまく調整に使って頑張って欲しいです

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・12月の全日本で上位3人に入り、世界選手権代表になり12位以内に入る これなら必ず2枠です。しかし日本女子はみんな強いですから、なかなか難しいですね。 それ以外のルートだと、 ・全日本で世界選手権の代表にはなれなくとも上位に入り、四大陸の代表になってそこで上位に入る 四大陸はISU大会でポイントが高いので世界ランクを上げるチャンスです。ただ今はトップグループも四大陸出場を希望しますから、全日本で上位四人に入る必要がありますね。 あとは地道に ・出場した国際試合でポイントを獲得すること(世界ランキング) ・高いスコアを得ること(SB) 国際試合が一試合であっても、点数がそのシーズンの女子の中で24位以内であれば来季も1枠は保証されます。 まず1枠あれば自国枠への道も開けますし、もし他の選手に何かあった時の補欠にもなります。 今年出場する国際試合、全日本にしっかり照準を合わせて、頑張って欲しいですね。

白岩優奈選手はジュニアの2年を世界ジュニア4位、5位で終え、シニア1年目はグランプリシリーズが2試合ありました。 シニア1年目はフランス6位とNHK杯8位・全日本9位でISU大会の派遣はなく、世界ランキングが下がってしまいました。 そのためシニア2年目のグランプリシリーズはヘルシンキ1試合のみと発表されていました。 しかし樋口選手のロステレコム棄権に伴い、白岩選手が代わりに派遣され、結果的には2試合出ることができました。 全日本はこの年も9位。シニアのISU大会に出ることはできませんでしたが、世界ジュニアに出場し5位のISU大会のポイントを獲得したので世界ランキングが上がり、今季は2試合出場になりました。  他には思い浮かびませんが、世界ランクと派遣については今井遥選手が非常に興味深いと思いますのでwikiなどご覧になってください。 全日本の成績がみごとに2年おきだったのですが、グランプリシリーズ2試合を6年間キープし続けました。